UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2021年度 授業案内
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>> 経済学研究科(修士課程)企業経営専攻
  授業科目名
情報システム論演習 マイシラバス
  (英文名)
Seminar for Information Systems
  担当教員(所属)
柳原 佐智子(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 企業専攻科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
通年・水曜1限
  対象所属
地域・経済政策専攻、企業経営専攻
  対象学年
1、2年
  時間割コード
232520
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
2B2-39016-1870
  最終更新日時
21/04/13

  オフィスアワー(自由質問時間)
柳原 佐智子(金曜9時半〜10時)

  リアルタイム・アドバイス:更新日  21/04/13
対面授業で実施します.
遠隔授業の指示がでた場合はその回の内容によってmoodleかzoomを利用します.どちらを使うかは事前にお知らせします.


  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
設定したテーマを学術的に展開し,発表することが出来るようにすると共に,論文としてまとめることが出来るようにする.

  教育目標
 

  達成目標
設定したテーマに関して計画した内容で研究を進め,修士論文を完成させる.

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
以下の内容をに基づいて,演習形式で行う.

第1回:研究計画の確認
第2回:研究発表原稿の準備(1)
第3回:研究発表原稿の準備(2)
第4回:研究発表原稿の作成(1)
第5回:研究発表原稿の作成(2)
第6回:研究発表原稿の修正(1)
第7回:研究発表原稿の修正(2)
第8回:研究発表の準備(1)
第9回:研究発表の準備(2)
第10回:研究発表の準備(3)
第11回:研究発表
第12回:研究発表内容の振り返り
第13回:研究発表内容の原稿へのフィードバック(1)
第14回:研究発表内容の原稿へのフィードバック(2)
第15回:中間まとめと修士論文作成の準備
第16回:修士論文作成の計画
第17回:修士論文作成(1)
第18回:修士論文作成(2)
第19回:修士論文作成(3)
第20回:修士論文作成(4)
第21回:中間報告の準備(1)
第22回:中間報告の準備(2)
第23回:中間報告の準備(3)
第24回:修士論文修正のための追加研究(1)
第25回:修士論文修正のための追加研究(2)
第26回:修士論文修正(1)
第27回:修士論文修正(2)
第28回:修士論文修正(3)
第29回:報告の準備
第30回:修士論文の完成と報告


●スケジュールは,予定です.受講者の状況等によって変更することがあります.



  授業時間外学修
事前学習:テーマに関連した文献を各自で探して読み、テーマに関する最近の状況について関心を高めて理解しておく、報告資料の作成と報告準備を行う(毎回2時間以上)
事後学習:授業中に配布する講義資料を利用して復習を行い、指定された課題文や論文を作成する(毎回2時間以上)


  キーワード
アカデミックライティング、情報,情報システム,情報倫理,AI
アクティブラーニング、ICT活用、コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力


  履修上の注意
 学生が指定された課題の内容についてレジュメを作成して発表します.
 発表内容について質疑応答と議論によって理解を深めていきます.適宜、教員が補足説明をおこないます。
 


  成績評価の方法
演習における課題の評価50%
毎回の議論への取り組みおよび準備状況50%
を総合的に判断して評価する.
無断欠席した場合は成績対象外となる。


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
教科書は受講者の状況やテーマに応じて検討し,必要に応じて指定する.用いない場合もある.
参考書:
野村康『社会科学の考え方 認識論,リサーチ・デザイン,手法』名古屋大学出版会
須田敏子『マネジメント研究への招待 研究方法の種類と選択』中央経済社


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

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富山大学 SYLLABUS
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経済学研究科(修士課程)企業経営専攻
授業科目名
情報システム論演習  マイシラバス
英語名

Seminar for Information Systems 

担当教員

柳原 佐智子(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 企業専攻科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

通年・水曜1限 

対象所属

地域・経済政策専攻、企業経営専攻 

対象学生

1、2年 

時間割コード

232520 

単位数

4単位 

2B2-39016-1870

最終更新日時

21/04/13 

オフィスアワー

柳原 佐智子(金曜9時半〜10時) 

更新日 21/04/13

対面授業で実施します.
遠隔授業の指示がでた場合はその回の内容によってmoodleかzoomを利用します.どちらを使うかは事前にお知らせします. 

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

設定したテーマを学術的に展開し,発表することが出来るようにすると共に,論文としてまとめることが出来るようにする. 

教育目標

  

達成目標

設定したテーマに関して計画した内容で研究を進め,修士論文を完成させる. 

授業計画

以下の内容をに基づいて,演習形式で行う.

第1回:研究計画の確認
第2回:研究発表原稿の準備(1)
第3回:研究発表原稿の準備(2)
第4回:研究発表原稿の作成(1)
第5回:研究発表原稿の作成(2)
第6回:研究発表原稿の修正(1)
第7回:研究発表原稿の修正(2)
第8回:研究発表の準備(1)
第9回:研究発表の準備(2)
第10回:研究発表の準備(3)
第11回:研究発表
第12回:研究発表内容の振り返り
第13回:研究発表内容の原稿へのフィードバック(1)
第14回:研究発表内容の原稿へのフィードバック(2)
第15回:中間まとめと修士論文作成の準備
第16回:修士論文作成の計画
第17回:修士論文作成(1)
第18回:修士論文作成(2)
第19回:修士論文作成(3)
第20回:修士論文作成(4)
第21回:中間報告の準備(1)
第22回:中間報告の準備(2)
第23回:中間報告の準備(3)
第24回:修士論文修正のための追加研究(1)
第25回:修士論文修正のための追加研究(2)
第26回:修士論文修正(1)
第27回:修士論文修正(2)
第28回:修士論文修正(3)
第29回:報告の準備
第30回:修士論文の完成と報告


●スケジュールは,予定です.受講者の状況等によって変更することがあります.

 

授業時間外学修

事前学習:テーマに関連した文献を各自で探して読み、テーマに関する最近の状況について関心を高めて理解しておく、報告資料の作成と報告準備を行う(毎回2時間以上)
事後学習:授業中に配布する講義資料を利用して復習を行い、指定された課題文や論文を作成する(毎回2時間以上) 

キーワード

アカデミックライティング、情報,情報システム,情報倫理,AI
アクティブラーニング、ICT活用、コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力 

履修上の注意

 学生が指定された課題の内容についてレジュメを作成して発表します.
 発表内容について質疑応答と議論によって理解を深めていきます.適宜、教員が補足説明をおこないます。
  

成績評価の方法

演習における課題の評価50%
毎回の議論への取り組みおよび準備状況50%
を総合的に判断して評価する.
無断欠席した場合は成績対象外となる。 

図書館蔵書検索

教科書は受講者の状況やテーマに応じて検討し,必要に応じて指定する.用いない場合もある.
参考書:
野村康『社会科学の考え方 認識論,リサーチ・デザイン,手法』名古屋大学出版会
須田敏子『マネジメント研究への招待 研究方法の種類と選択』中央経済社
 

関連科目

  

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備考

  



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