UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学研究科(修士課程)地域・経済政策専攻
  授業科目名
国際経済学演習 マイシラバス
  (英文名)
Seminar for International Economics
  担当教員(所属)
垣田 直樹(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 地域専攻科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
通年・火曜3限
  対象所属
地域・経済政策専攻
  対象学年
1、2年
  時間割コード
232251
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
2B1-38046-2470
  最終更新日時
19/02/11

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
標準的な国際経済学のテキストを用いて、貿易利益が生じるメカニズム、貿易パターン決定のメカニズムを検討する。

  教育目標
 

  達成目標
指定テキストを十分に読み込む事により分析能力を獲得することが到達目標となる。

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
テキストに従い,以下の内容を受講生の報告を中心に進める。
Part I Technical Concepts and the Gains from Trade
1 Introduction
2 Supply and Production Possibilities
3 Preference, Demand, and Welfare
4 General Equilibrium in Open and Closed Economies
5 The Gains from Trade

第1回:テキスト輪読
第2回:テキスト輪読
第3回:テキスト輪読
第4回:テキスト輪読
第5回:テキスト輪読
第6回:テキスト輪読
第7回:テキスト輪読
第8回:テキスト輪読
第9回:テキスト輪読
第10回:テキスト輪読
第11回:テキスト輪読
第12回:テキスト輪読
第13回:テキスト輪読
第14回:テキスト輪読
第15回:テキスト輪読


  授業時間外学修
適宜宿題を課すのでテキストを用いて取り組むこと。

  キーワード
 

  履修上の注意
入門レベルのミクロ経済学と、多変数関数の全微分、偏微分を理解していること。事前に、国際経済学に関する入門テキストに目を通しておくこと。

  成績評価の方法
報告内容から評価する。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
Markusen, J. R., Melvin, J. R., and Kaempfer, W. M. (1995). International Trade: Theory and Evidence. McGraw-Hill.

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000017
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学研究科(修士課程)地域・経済政策専攻
授業科目名
国際経済学演習  マイシラバス
英語名

Seminar for International Economics 

担当教員

垣田 直樹(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 地域専攻科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

通年・火曜3限 

対象所属

地域・経済政策専攻 

対象学生

1、2年 

時間割コード

232251 

単位数

4単位 

2B1-38046-2470

最終更新日時

19/02/11 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

標準的な国際経済学のテキストを用いて、貿易利益が生じるメカニズム、貿易パターン決定のメカニズムを検討する。 

教育目標

  

達成目標

指定テキストを十分に読み込む事により分析能力を獲得することが到達目標となる。 

授業計画

テキストに従い,以下の内容を受講生の報告を中心に進める。
Part I Technical Concepts and the Gains from Trade
1 Introduction
2 Supply and Production Possibilities
3 Preference, Demand, and Welfare
4 General Equilibrium in Open and Closed Economies
5 The Gains from Trade

第1回:テキスト輪読
第2回:テキスト輪読
第3回:テキスト輪読
第4回:テキスト輪読
第5回:テキスト輪読
第6回:テキスト輪読
第7回:テキスト輪読
第8回:テキスト輪読
第9回:テキスト輪読
第10回:テキスト輪読
第11回:テキスト輪読
第12回:テキスト輪読
第13回:テキスト輪読
第14回:テキスト輪読
第15回:テキスト輪読 

授業時間外学修

適宜宿題を課すのでテキストを用いて取り組むこと。 

キーワード

  

履修上の注意

入門レベルのミクロ経済学と、多変数関数の全微分、偏微分を理解していること。事前に、国際経済学に関する入門テキストに目を通しておくこと。 

成績評価の方法

報告内容から評価する。 

図書館蔵書検索

Markusen, J. R., Melvin, J. R., and Kaempfer, W. M. (1995). International Trade: Theory and Evidence. McGraw-Hill. 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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