UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学研究科(修士課程)地域・経済政策専攻
  授業科目名
中国対外経済演習 マイシラバス
  (英文名)
Seminar for China’s Foreign Economic Policy
  担当教員(所属)
王 大鵬(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 地域専攻科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・月曜2限
後期・火曜4限

  対象所属
地域・経済政策専攻、企業経営専攻
  対象学年
1、2年
  時間割コード
232200
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
2B1-38046-1670
  最終更新日時
19/02/20

  オフィスアワー(自由質問時間)
王 大鵬((火)13:00〜14:00メール、電話等で事前に連絡してください。)

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
本演習では中国の対外貿易、対内直接投資、地域経済連携(FTA)等の対外経済分野と関連のある実証研究を指導する。具体的な授業内容は履修者の関心のあるテーマに応じて、履修者と相談する上で決める。授業形式としては1年次に関連の文献を輪読し、その内容をまとめて報告する。2年次に各自の研究成果を報告する。また、それぞれの報告内容について履修者全員による討論を行う。

  教育目標
 

  達成目標
・資料収集、データ分析、論述、報告、討論など、研究活動に必要なスキルを習得する。
・修士論文を完成する。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
第1回 :国際貿易論関連文献の輪読
第2回 :国際貿易論関連文献の輪読
第3回 :国際貿易論関連文献の輪読
第4回 :国際貿易論関連文献の輪読
第5回 :報告・討論
第6回 :直接投資論関連文献の輪読
第7回 :直接投資論関連文献の輪読
第8回 :直接投資論関連文献の輪読
第9回 :直接投資論関連文献の輪読
第10回:報告・討論
第11回:直接投資論関連文献の輪読
第12回:直接投資論関連文献の輪読
第13回:直接投資論関連文献の輪読
第14回:直接投資論関連文献の輪読
第15回:まとめ・報告・討論
第16回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第17回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第18回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第19回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第20回:報告・討論
第21回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第22回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第23回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第24回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第25回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第26回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第27回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第28回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第29回:まとめ・報告・討論
第30回:まとめ・報告・討論


  授業時間外学修
・修士論文の内容と進捗状況について報告するためのレジュメを作成すること
・授業終了時に示す課題、関連分野について十分調べること


  キーワード
 

  履修上の注意
 

  成績評価の方法
報告、発言など授業への取り組み40%、レポート、修士論文の完成度60%

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
授業時に指示する。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000055
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学研究科(修士課程)地域・経済政策専攻
授業科目名
中国対外経済演習  マイシラバス
英語名

Seminar for China’s Foreign Economic Policy 

担当教員

王 大鵬(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 地域専攻科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

前期・月曜2限
後期・火曜4限 

対象所属

地域・経済政策専攻、企業経営専攻 

対象学生

1、2年 

時間割コード

232200 

単位数

4単位 

2B1-38046-1670

最終更新日時

19/02/20 

オフィスアワー

王 大鵬((火)13:00〜14:00メール、電話等で事前に連絡してください。) 

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

本演習では中国の対外貿易、対内直接投資、地域経済連携(FTA)等の対外経済分野と関連のある実証研究を指導する。具体的な授業内容は履修者の関心のあるテーマに応じて、履修者と相談する上で決める。授業形式としては1年次に関連の文献を輪読し、その内容をまとめて報告する。2年次に各自の研究成果を報告する。また、それぞれの報告内容について履修者全員による討論を行う。 

教育目標

  

達成目標

・資料収集、データ分析、論述、報告、討論など、研究活動に必要なスキルを習得する。
・修士論文を完成する。 

授業計画

第1回 :国際貿易論関連文献の輪読
第2回 :国際貿易論関連文献の輪読
第3回 :国際貿易論関連文献の輪読
第4回 :国際貿易論関連文献の輪読
第5回 :報告・討論
第6回 :直接投資論関連文献の輪読
第7回 :直接投資論関連文献の輪読
第8回 :直接投資論関連文献の輪読
第9回 :直接投資論関連文献の輪読
第10回:報告・討論
第11回:直接投資論関連文献の輪読
第12回:直接投資論関連文献の輪読
第13回:直接投資論関連文献の輪読
第14回:直接投資論関連文献の輪読
第15回:まとめ・報告・討論
第16回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第17回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第18回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第19回:地域経済連携・統合関連文献の輪読
第20回:報告・討論
第21回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第22回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第23回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第24回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第25回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第26回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第27回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第28回:中国対外経済政策関連文献の輪読
第29回:まとめ・報告・討論
第30回:まとめ・報告・討論
 

授業時間外学修

・修士論文の内容と進捗状況について報告するためのレジュメを作成すること
・授業終了時に示す課題、関連分野について十分調べること 

キーワード

  

履修上の注意

  

成績評価の方法

報告、発言など授業への取り組み40%、レポート、修士論文の完成度60% 

図書館蔵書検索

授業時に指示する。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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