UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学研究科(修士課程)企業経営専攻
  授業科目名
情報システム論特殊研究 マイシラバス
  (英文名)
Special Study of Information Systems
  担当教員(所属)
柳原 佐智子(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 企業専攻科目
  授業種別
講義科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・金曜4限
  対象所属
地域・経済政策専攻、企業経営専攻
  対象学年
1、2年
  時間割コード
231520
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
2B2-39016-1760
  最終更新日時
19/03/25

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 高度情報社会の情報システムを利用した企業活動について理解する.


  教育目標
 

  達成目標
 現代社会の企業経営における情報と情報システムの役割と利用方法および社会生活に及ぼす影響について説明できる.


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
第1回:ガイダンス
第2回:経営情報に関する基本的論文の輪読(1)
第3回:経営情報に関する基本的論文の輪読(2)
第4回:経営情報に関する基本的論文の輪読(3)
第5回:経営情報に関する基本的論文の輪読(4)
第6回:経営情報に関する基本的論文の輪読(5)
第7回:経営情報に関する基本的論文の輪読(6)
第8回:経営情報に関する基本的論文の輪読(7)
第9回:経営情報に関する基本的論文の輪読(8)
第10回:経営情報に関する基本的論文の輪読(9)
第11回:経営情報に関する基本的論文の輪読(10)
第12回:経営情報に関する基本的論文の輪読(11)
第13回:経営情報に関する基本的論文の輪読(12)
第14回:経営情報に関する基本的論文の輪読(13)
第15回:まとめとディスカッション

以下の内容に基づいて,発表担当者が発表を行った後に議論とコメントをつける形式で行う.

扱う内容と担当部分は第1回で受講生と相談の上決定するが、以下のようなものを想定している。

・多様な経営活動とそれを支える技術・制度
・情報倫理

●スケジュールは,あくまでも予定です.受講者の経営情報系科目の過去の履修状況等によって扱う内容を変更することがあります.


  授業時間外学修
事前に毎回の文献について読み込み、関係資料も調べた上で、当日のディスカッションに備える。

  キーワード
情報,経営情報システム,情報倫理

  履修上の注意
 履修したい学生は教科書の選定にも関係するので、できれば初回の授業が始まる前に連絡をください。

 この講義では、学生が指定された課題の内容についてレジュメを作成して発表します.
 発表内容について質疑応答と議論によって理解を深めていきます.適宜、教員が補足説明をおこないます。
発表を担当する学生はもちろん,担当しない学生も,毎回主体的に学ぶ姿勢が必要です.

 


  成績評価の方法
無断欠席をした場合は評価対象外とする.

授業での発表内容:50%
議論への参加等の取り組み状況:50%

 これらを総合的に判断して評価する.


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
受講者のこれまでの経営情報系科目履修状況を踏まえて決定し,第1回の授業で指定する.


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000063
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学研究科(修士課程)企業経営専攻
授業科目名
情報システム論特殊研究  マイシラバス
英語名

Special Study of Information Systems 

担当教員

柳原 佐智子(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 企業専攻科目 

授業種別

講義科目 

COC+科目

開講学期

前期・金曜4限 

対象所属

地域・経済政策専攻、企業経営専攻 

対象学生

1、2年 

時間割コード

231520 

単位数

2単位 

2B2-39016-1760

最終更新日時

19/03/25 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 高度情報社会の情報システムを利用した企業活動について理解する.
 

教育目標

  

達成目標

 現代社会の企業経営における情報と情報システムの役割と利用方法および社会生活に及ぼす影響について説明できる.
 

授業計画

第1回:ガイダンス
第2回:経営情報に関する基本的論文の輪読(1)
第3回:経営情報に関する基本的論文の輪読(2)
第4回:経営情報に関する基本的論文の輪読(3)
第5回:経営情報に関する基本的論文の輪読(4)
第6回:経営情報に関する基本的論文の輪読(5)
第7回:経営情報に関する基本的論文の輪読(6)
第8回:経営情報に関する基本的論文の輪読(7)
第9回:経営情報に関する基本的論文の輪読(8)
第10回:経営情報に関する基本的論文の輪読(9)
第11回:経営情報に関する基本的論文の輪読(10)
第12回:経営情報に関する基本的論文の輪読(11)
第13回:経営情報に関する基本的論文の輪読(12)
第14回:経営情報に関する基本的論文の輪読(13)
第15回:まとめとディスカッション

以下の内容に基づいて,発表担当者が発表を行った後に議論とコメントをつける形式で行う.

扱う内容と担当部分は第1回で受講生と相談の上決定するが、以下のようなものを想定している。

・多様な経営活動とそれを支える技術・制度
・情報倫理

●スケジュールは,あくまでも予定です.受講者の経営情報系科目の過去の履修状況等によって扱う内容を変更することがあります. 

授業時間外学修

事前に毎回の文献について読み込み、関係資料も調べた上で、当日のディスカッションに備える。 

キーワード

情報,経営情報システム,情報倫理 

履修上の注意

 履修したい学生は教科書の選定にも関係するので、できれば初回の授業が始まる前に連絡をください。

 この講義では、学生が指定された課題の内容についてレジュメを作成して発表します.
 発表内容について質疑応答と議論によって理解を深めていきます.適宜、教員が補足説明をおこないます。
発表を担当する学生はもちろん,担当しない学生も,毎回主体的に学ぶ姿勢が必要です.

  

成績評価の方法

無断欠席をした場合は評価対象外とする.

授業での発表内容:50%
議論への参加等の取り組み状況:50%

 これらを総合的に判断して評価する.
 

図書館蔵書検索

受講者のこれまでの経営情報系科目履修状況を踏まえて決定し,第1回の授業で指定する.
 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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