UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
入門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Introductory Seminar
  担当教員(所属)
増田 友樹(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 選択科目・共通(夜)
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・木曜7限
  対象所属
 
  対象学年
1年
  時間割コード
139671
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
1C9-90019-0100
  最終更新日時
19/02/14

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 本ゼミナールでは、大学教育・法学の意義やグループワーク・報告などに関する基礎的な知識や方法を学びます。
 大学生活をどのように過ごすかは、卒業後の進路との関係でとても重要なことです。早い段階で、自分なりにどのような大学生活を送りたいのかを考えてみてください。
 また、2年次以降のゼミの多くでは、グループワークや報告などに取り組むことが要求されます。本ゼミナールでは、それらに必要とされる基礎的な知識や方法について学びます。


  教育目標
 

  達成目標
達成目標は、以下のとおりです。
・大学生活の過ごし方について、自分なりにイメージできるようになる。
・グループワークを通じて、共同で作業を進めていく能力を身につける。
・報告の仕方やレポートの作成について、基礎的な知識や方法を身につける。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
 本ゼミナールでは、主に、受講者に報告およびレポートの作成に取り組んでもらいます。報告は班ごとに、レポートの作成は個人で行ってもらう予定です。

第1回:オリエンテーション
第2回:班分け・大学生活の過ごし方について(1)
第3回:大学生活の過ごし方について(2)
第4回:グループディスカッション
第5回:報告の仕方についての解説
第6回:報告の準備(1)
第7回:報告の準備(2)
第8回:報告(1)
第9回:報告(2)
第10回:報告(3)
第11回:報告(4)
第12回:報告(5)
第13回:レポートの作成についての解説
第14回:レポート準備
第15回:レポート提出


  授業時間外学修
(事前学修)
 報告やレポートについて、事前に準備をしておいてください。
(事後学修)
 グループワークや報告などで明らかになった課題の解決に取り組んでください。


  キーワード
 

  履修上の注意
授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。ぜひ、積極的に発言してください。

  成績評価の方法
平常点(80%)(出席および報告、発言など)、レポート(20%)

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
授業中に適宜指示します。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000049
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
入門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Introductory Seminar 

担当教員

増田 友樹(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 選択科目・共通(夜) 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・木曜7限 

対象所属

  

対象学生

1年 

時間割コード

139671 

単位数

2単位 

1C9-90019-0100

最終更新日時

19/02/14 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 本ゼミナールでは、大学教育・法学の意義やグループワーク・報告などに関する基礎的な知識や方法を学びます。
 大学生活をどのように過ごすかは、卒業後の進路との関係でとても重要なことです。早い段階で、自分なりにどのような大学生活を送りたいのかを考えてみてください。
 また、2年次以降のゼミの多くでは、グループワークや報告などに取り組むことが要求されます。本ゼミナールでは、それらに必要とされる基礎的な知識や方法について学びます。
 

教育目標

  

達成目標

達成目標は、以下のとおりです。
・大学生活の過ごし方について、自分なりにイメージできるようになる。
・グループワークを通じて、共同で作業を進めていく能力を身につける。
・報告の仕方やレポートの作成について、基礎的な知識や方法を身につける。
 

授業計画

 本ゼミナールでは、主に、受講者に報告およびレポートの作成に取り組んでもらいます。報告は班ごとに、レポートの作成は個人で行ってもらう予定です。

第1回:オリエンテーション
第2回:班分け・大学生活の過ごし方について(1)
第3回:大学生活の過ごし方について(2)
第4回:グループディスカッション
第5回:報告の仕方についての解説
第6回:報告の準備(1)
第7回:報告の準備(2)
第8回:報告(1)
第9回:報告(2)
第10回:報告(3)
第11回:報告(4)
第12回:報告(5)
第13回:レポートの作成についての解説
第14回:レポート準備
第15回:レポート提出
 

授業時間外学修

(事前学修)
 報告やレポートについて、事前に準備をしておいてください。
(事後学修)
 グループワークや報告などで明らかになった課題の解決に取り組んでください。
 

キーワード

  

履修上の注意

授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。ぜひ、積極的に発言してください。 

成績評価の方法

平常点(80%)(出席および報告、発言など)、レポート(20%) 

図書館蔵書検索

授業中に適宜指示します。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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