UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
入門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Introductory Seminar
  担当教員(所属)
坂田 博美(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 選択科目・共通(昼)
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・金曜3限
  対象所属
 
  対象学年
1年
  時間割コード
139560
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
1B9-90019-0100
  最終更新日時
19/04/12

  オフィスアワー(自由質問時間)
坂田 博美(木曜5限)

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
大学では、レポートや論文を書いたり、発表したりする課題が与えられる。そのため、レポートの書き方や発表の仕方などをマスターしておかなければならない。
本ゼミナールでは、大学で必要とされる学習の基礎トレーニングを行う。教科書を読んで発表をする。毎回学生同士のディスカッションにより進めていく予定である。


  教育目標
 

  達成目標
 以下の課題をこなし、レポートの書き方、発表の仕方を習得する。
(1)文章やレポートの書き方をマスターする。
(2)発表レジュメの作り方および発表の仕方を身に付ける。
(3)ディスカッションを通じて、意見を述べる。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
第@回(04/12 5限)オリエンテーション(1)シラバス説明、自己紹介
第A回(05/10 5限)イントロダクション(1)本の読み方・本や資料の探し方を学ぶ:図書館ツアー
第B回(08/02 5限)イントロダクション(2)レポートの書き方の注意点
第C回(10/04 3限)オリエンテーション(2)
第D回(10/11 3限)イントロダクション(3)本の読み方の注意点
第E回(10/18 3限)イントロダクション(4)発表の注意点
10/25(金)は火曜日の授業のため休講
第F回(11/01 3限)イントロダクション(5)発表の注意点
第G回(11/08 3限)発表(1)
第H回(11/15 3限)発表(2)
第I回(11/22 3限)発表(3)
第J回(11/29 3限)発表(4)
第K回(12/06 3限)発表(5)
第L回(12/13 3限)発表(6)
第M回(12/20 3限)発表(7)
第N回(12/24(火)3限)発表(8)
第O回(01/10 3限)ディスカッション:グループワーク
1/17(金)は、センター試験準備のため休講
第P回(01/24 3限)レポートの書き方説明
第Q回(01/31 3限)発表:グループワーク


  授業時間外学修
 テキストの発表に当たって、発表者以外も発表の該当箇所を読んでおくこと。また、提出したレポートが合格しない場合は、再提出させることもある。


  キーワード
 

  履修上の注意
 原則として、毎回出席。無断欠席または無断遅刻を2回以上した場合、履修を認めない。授業中、居眠り、飲食をしないこと。大学でのルールを守ること。積極的に発言すること。大学生としてふさわしくない行動を取った場合は、反省文を書いてもらう。


  成績評価の方法
平常点(出席態度、発言と発表)50%、レポート50%により評価する。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
教科書:
樋口進(2013)『ネット依存症』、PHP研究所(新書)、価格:821円(本体:760円+税)


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000057
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富山大学 SYLLABUS
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経済学部
授業科目名
入門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Introductory Seminar 

担当教員

坂田 博美(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 選択科目・共通(昼) 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・金曜3限 

対象所属

  

対象学生

1年 

時間割コード

139560 

単位数

2単位 

1B9-90019-0100

最終更新日時

19/04/12 

オフィスアワー

坂田 博美(木曜5限) 

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

大学では、レポートや論文を書いたり、発表したりする課題が与えられる。そのため、レポートの書き方や発表の仕方などをマスターしておかなければならない。
本ゼミナールでは、大学で必要とされる学習の基礎トレーニングを行う。教科書を読んで発表をする。毎回学生同士のディスカッションにより進めていく予定である。
 

教育目標

  

達成目標

 以下の課題をこなし、レポートの書き方、発表の仕方を習得する。
(1)文章やレポートの書き方をマスターする。
(2)発表レジュメの作り方および発表の仕方を身に付ける。
(3)ディスカッションを通じて、意見を述べる。
 

授業計画

第@回(04/12 5限)オリエンテーション(1)シラバス説明、自己紹介
第A回(05/10 5限)イントロダクション(1)本の読み方・本や資料の探し方を学ぶ:図書館ツアー
第B回(08/02 5限)イントロダクション(2)レポートの書き方の注意点
第C回(10/04 3限)オリエンテーション(2)
第D回(10/11 3限)イントロダクション(3)本の読み方の注意点
第E回(10/18 3限)イントロダクション(4)発表の注意点
10/25(金)は火曜日の授業のため休講
第F回(11/01 3限)イントロダクション(5)発表の注意点
第G回(11/08 3限)発表(1)
第H回(11/15 3限)発表(2)
第I回(11/22 3限)発表(3)
第J回(11/29 3限)発表(4)
第K回(12/06 3限)発表(5)
第L回(12/13 3限)発表(6)
第M回(12/20 3限)発表(7)
第N回(12/24(火)3限)発表(8)
第O回(01/10 3限)ディスカッション:グループワーク
1/17(金)は、センター試験準備のため休講
第P回(01/24 3限)レポートの書き方説明
第Q回(01/31 3限)発表:グループワーク 

授業時間外学修

 テキストの発表に当たって、発表者以外も発表の該当箇所を読んでおくこと。また、提出したレポートが合格しない場合は、再提出させることもある。
 

キーワード

  

履修上の注意

 原則として、毎回出席。無断欠席または無断遅刻を2回以上した場合、履修を認めない。授業中、居眠り、飲食をしないこと。大学でのルールを守ること。積極的に発言すること。大学生としてふさわしくない行動を取った場合は、反省文を書いてもらう。
 

成績評価の方法

平常点(出席態度、発言と発表)50%、レポート50%により評価する。 

図書館蔵書検索

教科書:
樋口進(2013)『ネット依存症』、PHP研究所(新書)、価格:821円(本体:760円+税)
 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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