UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
入門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Introductory Seminar
  担当教員(所属)
古賀 さゆり(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 選択科目・共通(昼)
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・金曜2限
  対象所属
 
  対象学年
1年
  時間割コード
139510
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
1B9-90019-0100
  最終更新日時
19/02/13

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
大学生活は高校生活と大きく異なり、自主学習及び及び生活計画を立てて主体的に取り組んでいく事が多くなります。
この授業では履修者が大学での学習及び生活を送る上で必要な知識等を学び、生活のあり方を体得する事がねらいです。


  教育目標
 

  達成目標
・大学における学習のあり方を理解し、学習に臨む姿勢や学習技術を身につける。
・大学生活を送る上で必要な事項を理解し、自立した生活態度や管理能力を身につける。
・学生生活に適応出来るようになる。
以上が、達成目標である。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
概ね以下のように実施予定であるが、状況により内容や日程が変更になる場合があります。
計算機室や図書館の予定など他との兼ね合い、及びその他、臨機応変に対応したい事もあり、日時場所の変更もありえる事ご了承下さい。

第1回 :オリエンテーション
第2回 :文献の探し方・調べ方 
第3回 :ノートのとり方、質問の仕方
第4回〜第6回 :資料の活用方法
第7回〜第15回 :レジメとディスカション、プレゼンテーション


  授業時間外学修
各回の学習内容を、配布資料等をもとに復習する事が望ましい。

  キーワード
 

  履修上の注意
・履修者には大学生として常識的な振る舞いをお願いしたい。
・遅刻や私語等、他の履修車に迷惑を掛けないようにする事をお願いします。
・日時、場所の変更等は必ず連絡しますので、毎回、次回の演習場所内容等ご注意下さい。

但し、授業を一定回数以上欠席、無断欠席や無断遅刻が多い場合は不可となります。

その他講義中、常識的な振る舞いの出来ない人は、ある程度窘めますが、
場合によっては退席を命じる事があります(その際は出席と認めません)のでご注意下さい。


  成績評価の方法
次の要素を元に学習成果達成度を総合的に評価する。
・各授業の受講態度(70%)
・課題等の内容および提出状況(30%)
但し、授業を一定回数欠席したり、無断遅刻・欠席が多い場合、不可とする事ご注意下さい。



  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
教科書は使用しません。
但し、授業中参考図書等の連絡をする事がありますのでご注意下さい。


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考 やむを得ない事情による欠席を除き、遅刻等の連絡は開始5分前迄位を目処に連絡お願いします。

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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
入門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Introductory Seminar 

担当教員

古賀 さゆり(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 選択科目・共通(昼) 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・金曜2限 

対象所属

  

対象学生

1年 

時間割コード

139510 

単位数

2単位 

1B9-90019-0100

最終更新日時

19/02/13 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

大学生活は高校生活と大きく異なり、自主学習及び及び生活計画を立てて主体的に取り組んでいく事が多くなります。
この授業では履修者が大学での学習及び生活を送る上で必要な知識等を学び、生活のあり方を体得する事がねらいです。 

教育目標

  

達成目標

・大学における学習のあり方を理解し、学習に臨む姿勢や学習技術を身につける。
・大学生活を送る上で必要な事項を理解し、自立した生活態度や管理能力を身につける。
・学生生活に適応出来るようになる。
以上が、達成目標である。 

授業計画

概ね以下のように実施予定であるが、状況により内容や日程が変更になる場合があります。
計算機室や図書館の予定など他との兼ね合い、及びその他、臨機応変に対応したい事もあり、日時場所の変更もありえる事ご了承下さい。

第1回 :オリエンテーション
第2回 :文献の探し方・調べ方 
第3回 :ノートのとり方、質問の仕方
第4回〜第6回 :資料の活用方法
第7回〜第15回 :レジメとディスカション、プレゼンテーション 

授業時間外学修

各回の学習内容を、配布資料等をもとに復習する事が望ましい。 

キーワード

  

履修上の注意

・履修者には大学生として常識的な振る舞いをお願いしたい。
・遅刻や私語等、他の履修車に迷惑を掛けないようにする事をお願いします。
・日時、場所の変更等は必ず連絡しますので、毎回、次回の演習場所内容等ご注意下さい。

但し、授業を一定回数以上欠席、無断欠席や無断遅刻が多い場合は不可となります。

その他講義中、常識的な振る舞いの出来ない人は、ある程度窘めますが、
場合によっては退席を命じる事があります(その際は出席と認めません)のでご注意下さい。 

成績評価の方法

次の要素を元に学習成果達成度を総合的に評価する。
・各授業の受講態度(70%)
・課題等の内容および提出状況(30%)
但し、授業を一定回数欠席したり、無断遅刻・欠席が多い場合、不可とする事ご注意下さい。

 

図書館蔵書検索

教科書は使用しません。
但し、授業中参考図書等の連絡をする事がありますのでご注意下さい。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

やむを得ない事情による欠席を除き、遅刻等の連絡は開始5分前迄位を目処に連絡お願いします。  



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