UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
入門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Introductory Seminar
  担当教員(所属)
鳥羽 達郎(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 選択科目・共通(昼)
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・金曜2限
  対象所属
 
  対象学年
1年
  時間割コード
139410
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
1B9-90019-0100
  最終更新日時
19/03/08

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
大学では,少人数の演習形式の講義が設けられています。そこでは,各教員の研究領域にかかわる専門的な課題についての研究活動に取り組みます。入門ゼミでは,そのために必要な基礎的な能力の習得を目標としています。具体的には,「マーケティング」「流通」,そして「商業」について概説した基礎的なテキストを素材として用いながら,報告資料の作成,プレゼンテーション,そして質疑応答の手法について学習します。

  教育目標
 

  達成目標
大学で演習形式の講義を受講するための基礎知識を習得する。

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
(1)変化対応業としての小売業
(2)個人商店からチェーンストアへ
(3)チェーンストアの存在意義
(4)顧客起点の小売経営
(5)品揃えのマネジメント
(6)売り場のデザイン
(7)バックヤードのデザイン
(8)取引関係とロジスティクスのマネジメント
(9)小売業の商品開発
(10)小売業の価格マネジメント
(11)顧客情報の活用
(12)店舗立地と商圏分析
(13)チェーンストアの人材活用
(14)ネットスーパーの革新
(15)小売業の国際展開


  授業時間外学修
(1)講義中に示す課題についてレポートを作成すること。
(2)講義の終了時に示す教科書の予習部分について熟読し、要点をノートに整理すること。


  キーワード
 

  履修上の注意
 

  成績評価の方法
以下の側面から総合的に評価する。
(1)受講姿勢(30%):講義での質疑応答にみられる積極性
(2)研究報告(70%):課題の報告


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
[教科書]
開講時に連絡する。

[参考書]
清水信年・坂田隆文編(2012)『1からのリテール・マネジメント』碩学舎。
松井温文編(2014)『サービス・マーケティングの理論と実践』五絃舎。
畑村洋太郎(2008)『みる わかる 伝える』講談社。


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000065
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
入門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Introductory Seminar 

担当教員

鳥羽 達郎(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 選択科目・共通(昼) 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・金曜2限 

対象所属

  

対象学生

1年 

時間割コード

139410 

単位数

2単位 

1B9-90019-0100

最終更新日時

19/03/08 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

大学では,少人数の演習形式の講義が設けられています。そこでは,各教員の研究領域にかかわる専門的な課題についての研究活動に取り組みます。入門ゼミでは,そのために必要な基礎的な能力の習得を目標としています。具体的には,「マーケティング」「流通」,そして「商業」について概説した基礎的なテキストを素材として用いながら,報告資料の作成,プレゼンテーション,そして質疑応答の手法について学習します。 

教育目標

  

達成目標

大学で演習形式の講義を受講するための基礎知識を習得する。 

授業計画

(1)変化対応業としての小売業
(2)個人商店からチェーンストアへ
(3)チェーンストアの存在意義
(4)顧客起点の小売経営
(5)品揃えのマネジメント
(6)売り場のデザイン
(7)バックヤードのデザイン
(8)取引関係とロジスティクスのマネジメント
(9)小売業の商品開発
(10)小売業の価格マネジメント
(11)顧客情報の活用
(12)店舗立地と商圏分析
(13)チェーンストアの人材活用
(14)ネットスーパーの革新
(15)小売業の国際展開
 

授業時間外学修

(1)講義中に示す課題についてレポートを作成すること。
(2)講義の終了時に示す教科書の予習部分について熟読し、要点をノートに整理すること。
 

キーワード

  

履修上の注意

  

成績評価の方法

以下の側面から総合的に評価する。
(1)受講姿勢(30%):講義での質疑応答にみられる積極性
(2)研究報告(70%):課題の報告 

図書館蔵書検索

[教科書]
開講時に連絡する。

[参考書]
清水信年・坂田隆文編(2012)『1からのリテール・マネジメント』碩学舎。
松井温文編(2014)『サービス・マーケティングの理論と実践』五絃舎。
畑村洋太郎(2008)『みる わかる 伝える』講談社。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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