UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
入門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Introductory Seminar
  担当教員(所属)
本山 卓実(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 選択科目・共通(昼)
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・金曜4限
  対象所属
 
  対象学年
1年
  時間割コード
139100
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
1B9-90019-0100
  最終更新日時
19/02/14

  オフィスアワー(自由質問時間)
本山 卓実(特別な時間は設けませんので、下記の連絡先で事前にアポイントメントを取っていただいた上で研究室にて随時対応します。
連絡先:motoyama@eco.u-toyama.ac.jp)


  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
本入門ゼミは「演習科目」であり、受講者は主体的に授業に参加する姿勢が必要である。特に2年時以降にある演習科目(基礎ゼミや専門ゼミ)では、グループディスカッションや報告資料をまとめそれを発表するプレゼン能力が重要となるので、本入門ゼミはその練習を行う。具体的には4チームほどに分かれ、経済に関する与えられたテーマについてグループで話し合い資料を作成し、大勢の前で報告するという流れを繰り返し行う。

  教育目標
 

  達成目標
・与えられたテーマに関する情報収集能力を養うとともに、グループディスカッションを通してグループワークに慣れる。
・大勢の前で自分たちで用意した資料に基づき発表を行うことで、プレゼン能力を養う。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
第1回:ガイダンス・自己紹介・チーム割りなど
第2・3回:主要な経済指標(GDP・物価・失業率など)について講義
第3-6回:テーマ1
第7-9回:テーマ2
第10-12回:テーマ3
第13-15回:テーマ4

※各テーマについて授業3コマ分を確保している。各テーマについては各授業前に事前に告知し、最初2コマで
@事前に各自で与えられたテーマについて情報収集を行い
A集めた情報をもとにグループで話し合い、報告資料を作成
3コマ目で各グループで発表(20分程度を予定)を行う。
※各テーマごとに班員は更新する予定である。


  授業時間外学修
各テーマについて授業時間外でも新聞・本・ネットなどから情報収集を行う。
報告資料作成について授業外でもグループ同士で連絡を取り合いブラッシュアップを行う。


  キーワード
 

  履修上の注意
 

  成績評価の方法
ゼミへの参加度合い・プレゼンの出来具合にも基づき評価する。
欠席は原則前日までにメールで連絡すること。無断欠席・または正当な理由のない欠席が3回を超えると不可にします。


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
教科書・参考書ともに指定なし。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考 資料作成を円滑に進めるためにも、各班ごとにノートPCを持っている人は持参することが望ましい(ただし各班1台でよい)。

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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
入門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Introductory Seminar 

担当教員

本山 卓実(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 選択科目・共通(昼) 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・金曜4限 

対象所属

  

対象学生

1年 

時間割コード

139100 

単位数

2単位 

1B9-90019-0100

最終更新日時

19/02/14 

オフィスアワー

本山 卓実(特別な時間は設けませんので、下記の連絡先で事前にアポイントメントを取っていただいた上で研究室にて随時対応します。
連絡先:motoyama@eco.u-toyama.ac.jp) 

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

本入門ゼミは「演習科目」であり、受講者は主体的に授業に参加する姿勢が必要である。特に2年時以降にある演習科目(基礎ゼミや専門ゼミ)では、グループディスカッションや報告資料をまとめそれを発表するプレゼン能力が重要となるので、本入門ゼミはその練習を行う。具体的には4チームほどに分かれ、経済に関する与えられたテーマについてグループで話し合い資料を作成し、大勢の前で報告するという流れを繰り返し行う。 

教育目標

  

達成目標

・与えられたテーマに関する情報収集能力を養うとともに、グループディスカッションを通してグループワークに慣れる。
・大勢の前で自分たちで用意した資料に基づき発表を行うことで、プレゼン能力を養う。 

授業計画

第1回:ガイダンス・自己紹介・チーム割りなど
第2・3回:主要な経済指標(GDP・物価・失業率など)について講義
第3-6回:テーマ1
第7-9回:テーマ2
第10-12回:テーマ3
第13-15回:テーマ4

※各テーマについて授業3コマ分を確保している。各テーマについては各授業前に事前に告知し、最初2コマで
@事前に各自で与えられたテーマについて情報収集を行い
A集めた情報をもとにグループで話し合い、報告資料を作成
3コマ目で各グループで発表(20分程度を予定)を行う。
※各テーマごとに班員は更新する予定である。
 

授業時間外学修

各テーマについて授業時間外でも新聞・本・ネットなどから情報収集を行う。
報告資料作成について授業外でもグループ同士で連絡を取り合いブラッシュアップを行う。 

キーワード

  

履修上の注意

  

成績評価の方法

ゼミへの参加度合い・プレゼンの出来具合にも基づき評価する。
欠席は原則前日までにメールで連絡すること。無断欠席・または正当な理由のない欠席が3回を超えると不可にします。 

図書館蔵書検索

教科書・参考書ともに指定なし。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

資料作成を円滑に進めるためにも、各班ごとにノートPCを持っている人は持参することが望ましい(ただし各班1台でよい)。 



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