UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Special Seminar
  担当教員(所属)
増田 友樹(経済学部)
  授業科目区分

  授業種別

  COC+科目
-
  開講学期
通年・火曜7限
  対象所属

  対象学年
3、4年
  時間割コード
135670
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/14

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 本ゼミナールでは、前半に会社法の問題の演習を行います。具体的には、いくつかの法的問題に関して、報告者にその問題に関わる法の適用・解釈を行ってもらいます。その上で、後半では、近年の会社法判例を取り上げて、その評釈を行ってもらいます。

  教育目標
 

  達成目標
 達成目標は、以下のとおりです。
・具体的な事案における法の適用・解釈を行う能力を身につける。
・報告やディベートにおいて、自身の考え方を論理的に説明できる。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
 本ゼミナールは、基本的に受講者同士の議論や報告によって進めます。

 スケジュールは、以下のとおりです。
第1回:オリエンテーション
第2回:班分け
第3回:法の適用・解釈(1)
第4回:法の適用・解釈(2)
第5回:問題演習(1)
第6回:問題演習(2)
第7回:問題演習(3)
第8回:問題演習(4)
第9回:問題演習(5)
第10回:問題演習(6)
第11回:問題演習(7)
第12回:問題演習(8)
第13回:問題演習(9)
第14回:問題演習(10)
第15回:まとめ
第16回:ガイダンス
第17回:近時の会社法判例解説(1)
第18回:近時の会社法判例解説(2)
第19回:報告の割当て
第20回:報告(1)
第21回:報告(2)
第22回:報告(3)
第23回:報告(4)
第24回:報告(5)
第25回:近時の会社法判例解説(3)
第26回:近時の会社法判例解説(4)
第27回:ディベート(1)
第28回:ディベート(2)
第29回:ディベート(3)
第30回:まとめ


  授業時間外学修
(事前学修)
 報告やディベートについて、十分に準備してください。
(事後学修)
 報告やディベート時に明らかになった課題の解決に取り組んでください。


  キーワード
 法学、商法、会社法、法の経済分析

  履修上の注意
 本ゼミナールで扱う内容は、4年生を念頭に置いています。 
 授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。むしろ、積極的に発言する姿勢を評価します。
 卒業論文の執筆を希望する者は、その旨を事前に申し出てもらえれば、そのための指導も行います。


  成績評価の方法
 平常点(100%)(授業中の報告や発言)。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
 授業中に適宜指示します。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000134
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
専門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Special Seminar 

担当教員

増田 友樹(経済学部) 

授業科目区分

 

授業種別

 

COC+科目

開講学期

通年・火曜7限 

対象所属

 

対象学生

3、4年 

時間割コード

135670 

単位数

4単位 

 

最終更新日時

19/02/14 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 本ゼミナールでは、前半に会社法の問題の演習を行います。具体的には、いくつかの法的問題に関して、報告者にその問題に関わる法の適用・解釈を行ってもらいます。その上で、後半では、近年の会社法判例を取り上げて、その評釈を行ってもらいます。 

教育目標

  

達成目標

 達成目標は、以下のとおりです。
・具体的な事案における法の適用・解釈を行う能力を身につける。
・報告やディベートにおいて、自身の考え方を論理的に説明できる。 

授業計画

 本ゼミナールは、基本的に受講者同士の議論や報告によって進めます。

 スケジュールは、以下のとおりです。
第1回:オリエンテーション
第2回:班分け
第3回:法の適用・解釈(1)
第4回:法の適用・解釈(2)
第5回:問題演習(1)
第6回:問題演習(2)
第7回:問題演習(3)
第8回:問題演習(4)
第9回:問題演習(5)
第10回:問題演習(6)
第11回:問題演習(7)
第12回:問題演習(8)
第13回:問題演習(9)
第14回:問題演習(10)
第15回:まとめ
第16回:ガイダンス
第17回:近時の会社法判例解説(1)
第18回:近時の会社法判例解説(2)
第19回:報告の割当て
第20回:報告(1)
第21回:報告(2)
第22回:報告(3)
第23回:報告(4)
第24回:報告(5)
第25回:近時の会社法判例解説(3)
第26回:近時の会社法判例解説(4)
第27回:ディベート(1)
第28回:ディベート(2)
第29回:ディベート(3)
第30回:まとめ
 

授業時間外学修

(事前学修)
 報告やディベートについて、十分に準備してください。
(事後学修)
 報告やディベート時に明らかになった課題の解決に取り組んでください。 

キーワード

 法学、商法、会社法、法の経済分析 

履修上の注意

 本ゼミナールで扱う内容は、4年生を念頭に置いています。 
 授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。むしろ、積極的に発言する姿勢を評価します。
 卒業論文の執筆を希望する者は、その旨を事前に申し出てもらえれば、そのための指導も行います。 

成績評価の方法

 平常点(100%)(授業中の報告や発言)。 

図書館蔵書検索

 授業中に適宜指示します。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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