UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Special Seminar
  担当教員(所属)
石田 眞(経済学部)
  授業科目区分

  授業種別

  COC+科目
-
  開講学期
通年・火曜5限
  対象所属

  対象学年
4年
  時間割コード
134640
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/14

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
商法・会社法分野の諸問題を検討することで、当該分野に対する理解を深めることを目的としている。

  教育目標
 

  達成目標
商法・会社法に関して、より深く理解する。

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
毎回報告者を決め、判例等の課題を報告してもらい、それについての質疑応答を行う形式で授業を進める。報告に当たってはレジュメを作成してもらうことになります。報告者以外の受講者も、議論に参加できるように予習を義務付けています。
スケジュールについては、以下の通りです。
第1回目 ガイダンス
第2回目 就職活動にあたって
第3回目 論文作成にあたって
第4回目 報告及び質疑応答
第5回目 報告及び質疑応答
第6回目 報告及び質疑応答
第7回目 報告及び質疑応答
第8回目 報告及び質疑応答
第9回目 報告及び質疑応答
第10回目 報告及び質疑応答
第11回目 報告及び質疑応答
第12回目 報告及び質疑応答
第13回目 報告及び質疑応答
第14回目 報告及び質疑応答
第15回目 報告及び質疑応答
第16回目 報告及び質疑応答
第17回目 報告及び質疑応答
第18回目 報告及び質疑応答
第19回目 報告及び質疑応答
第20回目 報告及び質疑応答
第21回目 報告及び質疑応答
第22回目 報告及び質疑応答
第23回目 報告及び質疑応答
第24回目 報告及び質疑応答
第25回目 報告及び質疑応答
第26回目 報告及び質疑応答
第27回目 報告及び質疑応答
第28回目 報告及び質疑応答
第29回目 報告及び質疑応答
第30回目 報告及び質疑応答


  授業時間外学修
事前学修
 事前に割り当てたテーマについて、各自で調べてくること。
事後学修
 報告された内容を自身の報告の際、参考にすること。


  キーワード
 

  履修上の注意
(1) 3・4年次演習  開講(3・4年生合同で行います。)
(2) 定員 7−10名
(3) 面接 あり
(4) 受講生への要望事項
   会社法を受講済みであること。


  成績評価の方法
出席状況、報告内容、授業中の態度等を総合的に勘案して評価する。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
追って指示します。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000037
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
専門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Special Seminar 

担当教員

石田 眞(経済学部) 

授業科目区分

 

授業種別

 

COC+科目

開講学期

通年・火曜5限 

対象所属

 

対象学生

4年 

時間割コード

134640 

単位数

4単位 

 

最終更新日時

19/02/14 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

商法・会社法分野の諸問題を検討することで、当該分野に対する理解を深めることを目的としている。 

教育目標

  

達成目標

商法・会社法に関して、より深く理解する。 

授業計画

毎回報告者を決め、判例等の課題を報告してもらい、それについての質疑応答を行う形式で授業を進める。報告に当たってはレジュメを作成してもらうことになります。報告者以外の受講者も、議論に参加できるように予習を義務付けています。
スケジュールについては、以下の通りです。
第1回目 ガイダンス
第2回目 就職活動にあたって
第3回目 論文作成にあたって
第4回目 報告及び質疑応答
第5回目 報告及び質疑応答
第6回目 報告及び質疑応答
第7回目 報告及び質疑応答
第8回目 報告及び質疑応答
第9回目 報告及び質疑応答
第10回目 報告及び質疑応答
第11回目 報告及び質疑応答
第12回目 報告及び質疑応答
第13回目 報告及び質疑応答
第14回目 報告及び質疑応答
第15回目 報告及び質疑応答
第16回目 報告及び質疑応答
第17回目 報告及び質疑応答
第18回目 報告及び質疑応答
第19回目 報告及び質疑応答
第20回目 報告及び質疑応答
第21回目 報告及び質疑応答
第22回目 報告及び質疑応答
第23回目 報告及び質疑応答
第24回目 報告及び質疑応答
第25回目 報告及び質疑応答
第26回目 報告及び質疑応答
第27回目 報告及び質疑応答
第28回目 報告及び質疑応答
第29回目 報告及び質疑応答
第30回目 報告及び質疑応答
 

授業時間外学修

事前学修
 事前に割り当てたテーマについて、各自で調べてくること。
事後学修
 報告された内容を自身の報告の際、参考にすること。 

キーワード

  

履修上の注意

(1) 3・4年次演習  開講(3・4年生合同で行います。)
(2) 定員 7−10名
(3) 面接 あり
(4) 受講生への要望事項
   会社法を受講済みであること。  

成績評価の方法

出席状況、報告内容、授業中の態度等を総合的に勘案して評価する。 

図書館蔵書検索

追って指示します。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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