UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
戻る シラバストップへ戻る
>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Special Seminar
  担当教員(所属)
山田 潤司(経済学部)
  授業科目区分

  授業種別

  COC+科目
-
  開講学期
通年・木曜5限
  対象所属

  対象学年
4年
  時間割コード
134210
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/15

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
日本や世界が抱える課題を分析対象とし、
自分なりの考えを盛り込んだ研究をまとめあげることが最終的なねらいである。


  教育目標
 

  達成目標
(1) 金融・マクロ経済学に関する知識を用いて応用レベルの文献の内容を理解する
(2) 各自で立てた卒業論文のテーマに関連する理論を理解する
(3) 簡単な統計手法を用いて分析を行う
(4) 卒業論文を完成させる


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
◆4年4月〜8月 (3年生と合同)
@金融・マクロ経済・日本経済に関する文献の輪読
A卒業論文の中間発表に向けて各自で分析を進める
B3年生のインゼミ発表へのコメント・アドバイス
 4月中旬:卒論進捗状況報告
 9月中旬:合宿(卒論中間報告@)

◆4年10月〜2月 (4年生のみ)
@金融・マクロ経済・日本経済に関する文献の輪読
A12月の卒業論文の最終発表に向けて分析・執筆を進める
 10月中旬:卒論中間報告A
 12月後半:卒論最終報告

◆スケジュール(適宜卒業論文指導を行う)
01回:ガイダンス
02回:卒業論文研究の進め方と執筆方法
03回:卒業論文進捗報告(1)
04回:卒業論文進捗報告(2)
05回:テキストの発表(1)
06回:テキストの発表(2)
07回:テキストの発表(3)
08回:テキストの発表(4)
09回:インゼミ発表へのコメント・アドバイス(1)
10回:テキストの発表(5)
11回:テキストの発表(6)
12回:インゼミ発表へのコメント・アドバイス(2)
13回:テキストの発表(7)
14回:テキストの発表(8)
15回:研究計画の修正と発表
<合宿:卒業論文中間報告@>
16回:ガイダンス
17回:卒業論文中間報告A-(1)
18回:卒業論文中間報告A-(2)
19回:テキストの発表(9)
20回:テキストの発表(10)
21回:卒業論文進捗報告(3)
22回:テキストの発表(11)
23回:テキストの発表(12)
24回:卒業論文最終報告(1)
25回:卒業論文最終報告(2)
26回:卒業論文の執筆と最終確認(1)
27回:卒業論文の執筆と最終確認(2)
28回:卒業論文の修正(1)
29回:卒業論文の修正(2)
30回:卒業論文の完成


  授業時間外学修
◆事前学修
 @事前に必ずテキストの該当箇所を読み、
  内容を理解するとともに論点や疑問点を明らかにしておく
 Aテキストの発表を担当する場合には、該当箇所を何度も読み込み、
  わかりやすいレジュメを作成する
 B卒論の進捗状況を発表する際には、事前に入念に発表資料を準備し、
  発表方法を考えておく
◆事後学習
 テキストを繰り返し読み内容を簡潔にまとめたノートを作成する


  キーワード
 

  履修上の注意
 

  成績評価の方法
卒論発表(15点×4回)、テキストの発表(20点×2回)

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
授業内で指示する

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000043
戻る シラバストップへ戻る


富山大学 SYLLABUS
 2019年度 戻る シラバストップへ戻る
PDF生成
経済学部
授業科目名
専門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Special Seminar 

担当教員

山田 潤司(経済学部) 

授業科目区分

 

授業種別

 

COC+科目

開講学期

通年・木曜5限 

対象所属

 

対象学生

4年 

時間割コード

134210 

単位数

4単位 

 

最終更新日時

19/02/15 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

日本や世界が抱える課題を分析対象とし、
自分なりの考えを盛り込んだ研究をまとめあげることが最終的なねらいである。 

教育目標

  

達成目標

(1) 金融・マクロ経済学に関する知識を用いて応用レベルの文献の内容を理解する
(2) 各自で立てた卒業論文のテーマに関連する理論を理解する
(3) 簡単な統計手法を用いて分析を行う
(4) 卒業論文を完成させる 

授業計画

◆4年4月〜8月 (3年生と合同)
@金融・マクロ経済・日本経済に関する文献の輪読
A卒業論文の中間発表に向けて各自で分析を進める
B3年生のインゼミ発表へのコメント・アドバイス
 4月中旬:卒論進捗状況報告
 9月中旬:合宿(卒論中間報告@)

◆4年10月〜2月 (4年生のみ)
@金融・マクロ経済・日本経済に関する文献の輪読
A12月の卒業論文の最終発表に向けて分析・執筆を進める
 10月中旬:卒論中間報告A
 12月後半:卒論最終報告

◆スケジュール(適宜卒業論文指導を行う)
01回:ガイダンス
02回:卒業論文研究の進め方と執筆方法
03回:卒業論文進捗報告(1)
04回:卒業論文進捗報告(2)
05回:テキストの発表(1)
06回:テキストの発表(2)
07回:テキストの発表(3)
08回:テキストの発表(4)
09回:インゼミ発表へのコメント・アドバイス(1)
10回:テキストの発表(5)
11回:テキストの発表(6)
12回:インゼミ発表へのコメント・アドバイス(2)
13回:テキストの発表(7)
14回:テキストの発表(8)
15回:研究計画の修正と発表
<合宿:卒業論文中間報告@>
16回:ガイダンス
17回:卒業論文中間報告A-(1)
18回:卒業論文中間報告A-(2)
19回:テキストの発表(9)
20回:テキストの発表(10)
21回:卒業論文進捗報告(3)
22回:テキストの発表(11)
23回:テキストの発表(12)
24回:卒業論文最終報告(1)
25回:卒業論文最終報告(2)
26回:卒業論文の執筆と最終確認(1)
27回:卒業論文の執筆と最終確認(2)
28回:卒業論文の修正(1)
29回:卒業論文の修正(2)
30回:卒業論文の完成 

授業時間外学修

◆事前学修
 @事前に必ずテキストの該当箇所を読み、
  内容を理解するとともに論点や疑問点を明らかにしておく
 Aテキストの発表を担当する場合には、該当箇所を何度も読み込み、
  わかりやすいレジュメを作成する
 B卒論の進捗状況を発表する際には、事前に入念に発表資料を準備し、
  発表方法を考えておく
◆事後学習
 テキストを繰り返し読み内容を簡潔にまとめたノートを作成する 

キーワード

  

履修上の注意

  

成績評価の方法

卒論発表(15点×4回)、テキストの発表(20点×2回) 

図書館蔵書検索

授業内で指示する 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



戻る シラバストップへ戻る
PDF生成 マイシラバスリスト

ページの先頭へ