UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Special Seminar
  担当教員(所属)
竹地 潔(経済学部)
  授業科目区分

  授業種別

  COC+科目
-
  開講学期
通年・月曜5限
  対象所属

  対象学年
3、4年
  時間割コード
133850
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/27

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 労働法上の諸問題について,判例や論文などを素材として学習する。

  教育目標
 

  達成目標
 労使間における様々なトラブルを法的に分析し、解決する能力を身につけること。

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
 報告者を決め毎回レジュメを準備して,報告を行う。それを受けて参加者全員で議論を行い,報告のテーマへの理解を深めていく。報告者は報告のテーマに関連する論文や裁判例をできるだけ収集し,読んだ上でレジュメを作成し報告に臨んでもらいたい。他方,報告者以外の出席者も,質疑ないし議論に参加できるよう各自予習することが義務づけられている。

@労働判例の読み方
A同上
B同上
C労働判例の精読
D同上
E同上
F同上
G同上
H同上
I同上
J労働判例の分析
K同上
L同上
M同上
N同上
O論文の読み方
P同上
Q同上
R論文の精読
S同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?一年間のまとめ
?予備日


  授業時間外学修
各回のテーマの素材となる資料の精読。レジュメやレポートの作成。

  キーワード
 

  履修上の注意
1.3年・4年次演習開講  有

2.志望理由書の受取方法 教務課前の掲示板を参照

3.定員 7名程度

4.面接実施  無し

5.専門ゼミナールの受講条件
 債権法T、債権法Uなど民法科目を履修していることがゼミナールへの参加の条件である。

6. 履修上の最低限のルール
その1 無断欠席は1回でも、受講資格を放棄したものとして取り扱う。

その2 やむをえない事由以外の欠席は認めない。 

その3 報告者以外の学生も授業に際して資料等を読んで準備することが義務づけられている。当該義務を果たさなかった学生は、授業への参加を認めない。なお、参加が認められなかった日は、欠席扱いとする。

その4 やむをえない事由以外の欠席は3回までである。それ以上、欠席した学生の成績は不可とする。


  成績評価の方法
総合評価

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
初回に説明する。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000132
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
専門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Special Seminar 

担当教員

竹地 潔(経済学部) 

授業科目区分

 

授業種別

 

COC+科目

開講学期

通年・月曜5限 

対象所属

 

対象学生

3、4年 

時間割コード

133850 

単位数

4単位 

 

最終更新日時

19/02/27 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 労働法上の諸問題について,判例や論文などを素材として学習する。 

教育目標

  

達成目標

 労使間における様々なトラブルを法的に分析し、解決する能力を身につけること。 

授業計画

 報告者を決め毎回レジュメを準備して,報告を行う。それを受けて参加者全員で議論を行い,報告のテーマへの理解を深めていく。報告者は報告のテーマに関連する論文や裁判例をできるだけ収集し,読んだ上でレジュメを作成し報告に臨んでもらいたい。他方,報告者以外の出席者も,質疑ないし議論に参加できるよう各自予習することが義務づけられている。

@労働判例の読み方
A同上
B同上
C労働判例の精読
D同上
E同上
F同上
G同上
H同上
I同上
J労働判例の分析
K同上
L同上
M同上
N同上
O論文の読み方
P同上
Q同上
R論文の精読
S同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?同上
?一年間のまとめ
?予備日 

授業時間外学修

各回のテーマの素材となる資料の精読。レジュメやレポートの作成。 

キーワード

  

履修上の注意

1.3年・4年次演習開講  有

2.志望理由書の受取方法 教務課前の掲示板を参照

3.定員 7名程度

4.面接実施  無し

5.専門ゼミナールの受講条件
 債権法T、債権法Uなど民法科目を履修していることがゼミナールへの参加の条件である。

6. 履修上の最低限のルール
その1 無断欠席は1回でも、受講資格を放棄したものとして取り扱う。

その2 やむをえない事由以外の欠席は認めない。 

その3 報告者以外の学生も授業に際して資料等を読んで準備することが義務づけられている。当該義務を果たさなかった学生は、授業への参加を認めない。なお、参加が認められなかった日は、欠席扱いとする。

その4 やむをえない事由以外の欠席は3回までである。それ以上、欠席した学生の成績は不可とする。
 

成績評価の方法

総合評価 

図書館蔵書検索

初回に説明する。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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