UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Special Seminar
  担当教員(所属)
古賀 さゆり(経済学部)
  授業科目区分

  授業種別

  COC+科目
-
  開講学期
通年・火曜5限
  対象所属

  対象学年
3、4年
  時間割コード
133510
  単位数
4単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/13

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
数学的基礎知識を学習しながら、実際の具体的なデータを用いて処理と分析等を試みます。
他人が書いた文章を読み、必要に応じて情報を入手し、それらを用いて分析を行いプロセスにかかわる情報公開をふまえ皆と議論しまとめる、という一連の流れを身につけるトレーニングをするのがねらいです。


  教育目標
 

  達成目標
・内容を整理し自分で文章化、作成したレジメを使って報告する事が出来る。
・参考資料、文献、基礎データを収集する事が出来る。
・社会においてある種の問題に直面した時、対応策を練り問題解決を図ることが出来る


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
演習の参加者によるテキストの輪読をする演習形式です。
ゼミナールの進め方
・発表順番を決め、それにしたがって発表する。
・発表者は発表内容と全体をまとめたレポートを作成、発表時配布する事。

以下のスケジュールは、進捗状況及び履修者の希望に応じて適宜変更する事もありますのでご注意下さい。

第1回:オリエンテーション。授業全体に関する説明
第2回〜4回:学生が選んだテーマのグループディスカッション
第5回〜第8回:輪読
第9回〜第10回:課題のプレゼンテーションと討論
第11回〜第14回:テーマを決め、グループディスカッション
第15回:課題の発表と討論
第16回〜第21回:輪読
第22回:課題のプレゼンテーションと討論
第23回〜第29回:テーマを決め、プレゼンテーションと討論
第30回:発表と討論


  授業時間外学修
講義終了後に示す課題についてレポートを作成する事。
発表者は必ず発表の為のレジメ等は作成しておく事。
これらは次回の講義にて必ず提出してもらいます。

EXCEL、WORD等は必要に応じて課題を出しますので、各自自己学習して下さい。
不明な点は、演習時で構いませんので質問して下さい。


  キーワード
 

  履修上の注意
●氏名と学籍番号を明記して、志望理由書をメールで提出して下さい。
面接は実施しません。志望理由書に基づいて選考します。

演習中、各自割り当てられた分量をまとめて、発表用のレジメを作り発表をしてもらいます。
これら課題等の提出を怠ると、単位の修得は困難となります。
発表者の無断欠席と、本やスマートフォン等撮影画像を持ったまま読み上げたりするのは禁止事項の一つですので、予習は不可欠です。
レジメ作成や発表と質疑応答が苦手な人はご遠慮下さい。

●基礎数学・経営学と経済学で出る数学を履修済みであることを前提にします。
高校数学レベルの基本的数学知識を必要としますので必要に応じて、各自自習して下さい。

●EXCEL、WORD等は必要に応じて各自出来るように頑張って自己学習して下さい。

注意:関数電卓持たない人は、スマートフォンかタブレット等で電卓ダウンロードする事了解下さい。


  成績評価の方法
・発表当番時の準備状況、プレゼンテーション、理解度(70%)
・課題・宿題の内容および提出状況(30%)

但し、授業を一定回数以上欠席、無断欠席や無断遅刻が多い場合は不可となります。

毎回宿題(課題)を出題し、次回の講義時に必ず提出してもらいます。
既存の意見を踏まえた上で、自分はどのように考えるのかをきちんと説明して下さい。
その他講義中、常識的な振る舞いの出来ない人は、ある程度窘めますが、
場合によっては退席を命じる事があります(その際は出席と認めません)のでご注意下さい。


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
教科書
・入門AHP―決断と合意形成のテクニック/木下 栄蔵 (著) /日科技連出版社¥ 2,160(2000/11)ISBN-10: 4817150319、ISBN-13: 978-4817150318

参考書等は必要に応じて紹介しますし、必要に応じて資料配付予定です。


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考 やむを得ない事情による欠席を除き、遅刻等の連絡は開始5分前迄位を目処に連絡お願いします。

000109
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富山大学 SYLLABUS
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経済学部
授業科目名
専門ゼミナール  マイシラバス
英語名

Special Seminar 

担当教員

古賀 さゆり(経済学部) 

授業科目区分

 

授業種別

 

COC+科目

開講学期

通年・火曜5限 

対象所属

 

対象学生

3、4年 

時間割コード

133510 

単位数

4単位 

 

最終更新日時

19/02/13 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

数学的基礎知識を学習しながら、実際の具体的なデータを用いて処理と分析等を試みます。
他人が書いた文章を読み、必要に応じて情報を入手し、それらを用いて分析を行いプロセスにかかわる情報公開をふまえ皆と議論しまとめる、という一連の流れを身につけるトレーニングをするのがねらいです。  

教育目標

  

達成目標

・内容を整理し自分で文章化、作成したレジメを使って報告する事が出来る。
・参考資料、文献、基礎データを収集する事が出来る。
・社会においてある種の問題に直面した時、対応策を練り問題解決を図ることが出来る  

授業計画

演習の参加者によるテキストの輪読をする演習形式です。
ゼミナールの進め方
・発表順番を決め、それにしたがって発表する。
・発表者は発表内容と全体をまとめたレポートを作成、発表時配布する事。

以下のスケジュールは、進捗状況及び履修者の希望に応じて適宜変更する事もありますのでご注意下さい。

第1回:オリエンテーション。授業全体に関する説明
第2回〜4回:学生が選んだテーマのグループディスカッション
第5回〜第8回:輪読
第9回〜第10回:課題のプレゼンテーションと討論
第11回〜第14回:テーマを決め、グループディスカッション
第15回:課題の発表と討論
第16回〜第21回:輪読
第22回:課題のプレゼンテーションと討論
第23回〜第29回:テーマを決め、プレゼンテーションと討論
第30回:発表と討論 

授業時間外学修

講義終了後に示す課題についてレポートを作成する事。
発表者は必ず発表の為のレジメ等は作成しておく事。
これらは次回の講義にて必ず提出してもらいます。

EXCEL、WORD等は必要に応じて課題を出しますので、各自自己学習して下さい。
不明な点は、演習時で構いませんので質問して下さい。 

キーワード

  

履修上の注意

●氏名と学籍番号を明記して、志望理由書をメールで提出して下さい。
面接は実施しません。志望理由書に基づいて選考します。

演習中、各自割り当てられた分量をまとめて、発表用のレジメを作り発表をしてもらいます。
これら課題等の提出を怠ると、単位の修得は困難となります。
発表者の無断欠席と、本やスマートフォン等撮影画像を持ったまま読み上げたりするのは禁止事項の一つですので、予習は不可欠です。
レジメ作成や発表と質疑応答が苦手な人はご遠慮下さい。

●基礎数学・経営学と経済学で出る数学を履修済みであることを前提にします。
高校数学レベルの基本的数学知識を必要としますので必要に応じて、各自自習して下さい。

●EXCEL、WORD等は必要に応じて各自出来るように頑張って自己学習して下さい。

注意:関数電卓持たない人は、スマートフォンかタブレット等で電卓ダウンロードする事了解下さい。 

成績評価の方法

・発表当番時の準備状況、プレゼンテーション、理解度(70%)
・課題・宿題の内容および提出状況(30%)

但し、授業を一定回数以上欠席、無断欠席や無断遅刻が多い場合は不可となります。

毎回宿題(課題)を出題し、次回の講義時に必ず提出してもらいます。
既存の意見を踏まえた上で、自分はどのように考えるのかをきちんと説明して下さい。
その他講義中、常識的な振る舞いの出来ない人は、ある程度窘めますが、
場合によっては退席を命じる事があります(その際は出席と認めません)のでご注意下さい。 

図書館蔵書検索

教科書
・入門AHP―決断と合意形成のテクニック/木下 栄蔵 (著) /日科技連出版社¥ 2,160(2000/11)ISBN-10: 4817150319、ISBN-13: 978-4817150318

参考書等は必要に応じて紹介しますし、必要に応じて資料配付予定です。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

やむを得ない事情による欠席を除き、遅刻等の連絡は開始5分前迄位を目処に連絡お願いします。  



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