UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
基礎ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Basic Seminar
  担当教員(所属)
立石 孝夫(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・火曜2限
  対象所属
経営法学科
  対象学年
2、3、4年
  時間割コード
132860
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/01/22

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
[1]研究を進めるための基礎として、論文の書き方や文献の探し方を学ぶ。
[2]2班に分かれて判例を読み、判決について賛成派と反対派に別れて議論する。
[3]参加者各人は課題について発表し(レポートを最低でもA4で5枚以上)、それに基づいて全員でディスカッションする。


  教育目標
 

  達成目標
問題に対する解答を論理的にまとめた上で、他の人に理解してもらうことができる。

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
第1回:自己紹介のあと、プレゼンの仕方や主張の仕方を学び、実際に問題を解いて、その解答を発表する。
第2回:研究の基礎として、主張と論証について学び、課題を解いて議論する。
第3回:研究の基礎として、論文の構成と書き方について学ぶ。
第4回:研究の基礎として、引用の意義と方法について学ぶ。
第5回:研究の基礎として、判例の読み方について学ぶ。
第6回:実際に判例を読んで、議論する。
第7回:実際に判例を読んで、議論する。
第8回:実際に判例を読んで、議論する。
第9回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第10回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第11回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第12回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第13回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第14回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第15回:課題について研究成果を発表し、議論する。


  授業時間外学修
・次回の授業内容を把握するために配付教材を読んでおく
・授業中は内容を自分なりにノートにまとめ、授業後にノートを読み返して考えを整理する


  キーワード
 

  履修上の注意
・発表に当たっては、レポートをA4で5枚以上を書くこと。
・私語をする学生は受け入れられない。
・実際に考えたことをまとめ、書いてみるので、ノートを必ず持参すること。
・ゼミは全員参加を前提として進んでいくので、積極的に発言すること。
・私語や携帯電話使用は授業態度でマイナスに評価される。
・3回以上欠席すると単位は認定されない。


  成績評価の方法
発言・発表内容・積極性により総合判定する。ただし、授業態度(私語・携帯電話の使用など)によって減点する。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
プリント、判例評釈、新聞・雑誌の記事

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000048
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
基礎ゼミナール  マイシラバス
英語名

Basic Seminar 

担当教員

立石 孝夫(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

前期・火曜2限 

対象所属

経営法学科 

対象学生

2、3、4年 

時間割コード

132860 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/01/22 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

[1]研究を進めるための基礎として、論文の書き方や文献の探し方を学ぶ。
[2]2班に分かれて判例を読み、判決について賛成派と反対派に別れて議論する。
[3]参加者各人は課題について発表し(レポートを最低でもA4で5枚以上)、それに基づいて全員でディスカッションする。
 

教育目標

  

達成目標

問題に対する解答を論理的にまとめた上で、他の人に理解してもらうことができる。 

授業計画

第1回:自己紹介のあと、プレゼンの仕方や主張の仕方を学び、実際に問題を解いて、その解答を発表する。
第2回:研究の基礎として、主張と論証について学び、課題を解いて議論する。
第3回:研究の基礎として、論文の構成と書き方について学ぶ。
第4回:研究の基礎として、引用の意義と方法について学ぶ。
第5回:研究の基礎として、判例の読み方について学ぶ。
第6回:実際に判例を読んで、議論する。
第7回:実際に判例を読んで、議論する。
第8回:実際に判例を読んで、議論する。
第9回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第10回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第11回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第12回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第13回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第14回:課題について研究成果を発表し、議論する。
第15回:課題について研究成果を発表し、議論する。
 

授業時間外学修

・次回の授業内容を把握するために配付教材を読んでおく
・授業中は内容を自分なりにノートにまとめ、授業後にノートを読み返して考えを整理する
 

キーワード

  

履修上の注意

・発表に当たっては、レポートをA4で5枚以上を書くこと。
・私語をする学生は受け入れられない。
・実際に考えたことをまとめ、書いてみるので、ノートを必ず持参すること。
・ゼミは全員参加を前提として進んでいくので、積極的に発言すること。
・私語や携帯電話使用は授業態度でマイナスに評価される。
・3回以上欠席すると単位は認定されない。
 

成績評価の方法

発言・発表内容・積極性により総合判定する。ただし、授業態度(私語・携帯電話の使用など)によって減点する。 

図書館蔵書検索

プリント、判例評釈、新聞・雑誌の記事 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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