UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
基礎ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Basic Seminar
  担当教員(所属)
香川 崇(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・火曜2限
  対象所属
経営法学科
  対象学年
2、3、4年
  時間割コード
132820
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/01/11

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 基礎ゼミでは、次年度以降の演習の基礎となる学力を得るために、判例・法律文献の検索方法・判例の読み方等について学びます。判例の検索や読み方は何度も繰り返すことによって身に付くので、参加者にはできるだけ多くの判例を読んでもらう予定です。

  教育目標
 

  達成目標
判例の読み方を習得する

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
 あらかじめ指定された者に判例を報告してもらいます。報告者は、検討判例の事案と判旨をレジュメにまとめ、参加者に配布しなければなりません。レジュメに基づいて、参加者全員で討論を行います。

授業予定(変更の可能性あり)
1回 ガイダンス
2回 判例の読み方を学ぶ
3回 判例を調査する
4回 論文等の資料の集め方
5回 資料室などの使い方を学ぶ
6〜14回 ゼミ生による個別判例報告並びに討論
15回 総括



  授業時間外学修
事前学修
報告担当者:担当する判例を読み、レジュメを作成する。
報告担当者以外の者:判例百選における報告判例の解説を読み、民法上何が問題なっているのかを理解する。
事後学修
報告担当者:報告に関するゼミ生からのコメントを参考に、判例についての理解を深める。
報告担当者以外の者:報告及び討論の内容を踏まえて、報告判例についての理解を深める。


  キーワード
民法

  履修上の注意
報告者でない者は、ゼミで取り上げる論点につき予習することを怠らないこと。

  成績評価の方法
授業態度などを総合的に考慮する。
なお、無断欠席を3回以上行った者は直ちに不可とします。


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
追って指示します。

  関連科目
民法総則、物権法、債権法I(総論)、債権法II(各論)、家族法

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
基礎ゼミナール  マイシラバス
英語名

Basic Seminar 

担当教員

香川 崇(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

前期・火曜2限 

対象所属

経営法学科 

対象学生

2、3、4年 

時間割コード

132820 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/01/11 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 基礎ゼミでは、次年度以降の演習の基礎となる学力を得るために、判例・法律文献の検索方法・判例の読み方等について学びます。判例の検索や読み方は何度も繰り返すことによって身に付くので、参加者にはできるだけ多くの判例を読んでもらう予定です。 

教育目標

  

達成目標

判例の読み方を習得する 

授業計画

 あらかじめ指定された者に判例を報告してもらいます。報告者は、検討判例の事案と判旨をレジュメにまとめ、参加者に配布しなければなりません。レジュメに基づいて、参加者全員で討論を行います。

授業予定(変更の可能性あり)
1回 ガイダンス
2回 判例の読み方を学ぶ
3回 判例を調査する
4回 論文等の資料の集め方
5回 資料室などの使い方を学ぶ
6〜14回 ゼミ生による個別判例報告並びに討論
15回 総括

 

授業時間外学修

事前学修
報告担当者:担当する判例を読み、レジュメを作成する。
報告担当者以外の者:判例百選における報告判例の解説を読み、民法上何が問題なっているのかを理解する。
事後学修
報告担当者:報告に関するゼミ生からのコメントを参考に、判例についての理解を深める。
報告担当者以外の者:報告及び討論の内容を踏まえて、報告判例についての理解を深める。 

キーワード

民法 

履修上の注意

報告者でない者は、ゼミで取り上げる論点につき予習することを怠らないこと。 

成績評価の方法

授業態度などを総合的に考慮する。
なお、無断欠席を3回以上行った者は直ちに不可とします。 

図書館蔵書検索

追って指示します。 

関連科目

民法総則、物権法、債権法I(総論)、債権法II(各論)、家族法 

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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