UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナールT マイシラバス
  (英文名)
Special SeminarT
  担当教員(所属)
増田 友樹(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・火曜2限
  対象所属

  対象学年
2年
  時間割コード
13267A
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/06/11

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 面接では、趣味、学業、(所属していれば)バイト・サークル、志望動機について伺います。受け答えのうまさは評価に影響しないので、気軽に来てください。また、当然のことですが、専門ゼミナールからの参加も大歓迎です(自由ゼミでの参加も)。
 本ゼミナールでは、他大学や学内での合同ゼミも行う予定です(昨年度は両方行いました)。他のゼミとの交流を通じて、いろいろな考え方に触れてください。
 なお、報告は基本的に班ごとに行ってもらいます。積極的に取り組まない人は、班の他のメンバーに迷惑をかけるので、その点に留意して受講してください。


  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 本ゼミナールでは、前半に会社法の問題の演習を行います。具体的には、いくつかの法的問題に関して、報告者にその問題に関わる法の適用・解釈を行ってもらいます。後半では、会社法に関連する論文や判例を題材に、受講者に報告やディベートを行ってもらいます。

  教育目標
 

  達成目標
 達成目標は、以下のとおりです。
・具体的な事案における会社法の適用・解釈を行うことができる。
・会社法に関連する論文や判例を批判的に読むことができる。
・報告やディベートにおいて、自身の考え方を論理的に説明できる。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
 本ゼミナールは、基本的に受講者同士の議論や報告によって進めます。

 スケジュールは、以下のとおりです。なお、第10回目以降の予定は変更の可能性があります。
第1回:オリエンテーション
第2回:グループディスカッション
第3回:法の適用・解釈演習(1)
第4回:法の適用・解釈演習(2)
第5回:法の適用・解釈演習(3)
第6回:ディベート準備
第7回:ディベート準備
第8回:ディベート(1)
第9回:ディベート(2)
第10回:学内合同ゼミ準備(1)
第11回:学内合同ゼミ準備(2)
第12回:学内合同ゼミ準備(3)
第13回:学内合同ゼミ準備(4)
第14回:学内合同ゼミ本番
第15回:まとめ


  授業時間外学修
(事前学修)
 報告やディベートについて、十分に準備してください。
(事後学修)
 報告やディベート時に明らかになった課題の解決に取り組んでください。


  キーワード
 商法、会社法、法の経済分析

  履修上の注意
 授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。むしろ、積極的に発言する姿勢を評価します。

  成績評価の方法
 平常点(100%)(授業中の報告や発言)。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
 授業中に適宜指示します。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000092
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
専門ゼミナールT  マイシラバス
英語名

Special SeminarT 

担当教員

増田 友樹(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・火曜2限 

対象所属

 

対象学生

2年 

時間割コード

13267A 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/06/11 

オフィスアワー

  

更新日  

 面接では、趣味、学業、(所属していれば)バイト・サークル、志望動機について伺います。受け答えのうまさは評価に影響しないので、気軽に来てください。また、当然のことですが、専門ゼミナールからの参加も大歓迎です(自由ゼミでの参加も)。
 本ゼミナールでは、他大学や学内での合同ゼミも行う予定です(昨年度は両方行いました)。他のゼミとの交流を通じて、いろいろな考え方に触れてください。
 なお、報告は基本的に班ごとに行ってもらいます。積極的に取り組まない人は、班の他のメンバーに迷惑をかけるので、その点に留意して受講してください。 

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 本ゼミナールでは、前半に会社法の問題の演習を行います。具体的には、いくつかの法的問題に関して、報告者にその問題に関わる法の適用・解釈を行ってもらいます。後半では、会社法に関連する論文や判例を題材に、受講者に報告やディベートを行ってもらいます。 

教育目標

  

達成目標

 達成目標は、以下のとおりです。
・具体的な事案における会社法の適用・解釈を行うことができる。
・会社法に関連する論文や判例を批判的に読むことができる。
・報告やディベートにおいて、自身の考え方を論理的に説明できる。
 

授業計画

 本ゼミナールは、基本的に受講者同士の議論や報告によって進めます。

 スケジュールは、以下のとおりです。なお、第10回目以降の予定は変更の可能性があります。
第1回:オリエンテーション
第2回:グループディスカッション
第3回:法の適用・解釈演習(1)
第4回:法の適用・解釈演習(2)
第5回:法の適用・解釈演習(3)
第6回:ディベート準備
第7回:ディベート準備
第8回:ディベート(1)
第9回:ディベート(2)
第10回:学内合同ゼミ準備(1)
第11回:学内合同ゼミ準備(2)
第12回:学内合同ゼミ準備(3)
第13回:学内合同ゼミ準備(4)
第14回:学内合同ゼミ本番
第15回:まとめ
 

授業時間外学修

(事前学修)
 報告やディベートについて、十分に準備してください。
(事後学修)
 報告やディベート時に明らかになった課題の解決に取り組んでください。
 

キーワード

 商法、会社法、法の経済分析 

履修上の注意

 授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。むしろ、積極的に発言する姿勢を評価します。 

成績評価の方法

 平常点(100%)(授業中の報告や発言)。 

図書館蔵書検索

 授業中に適宜指示します。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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