UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
基礎ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Basic Seminar
  担当教員(所属)
増田 友樹(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・火曜2限
  対象所属
経営法学科
  対象学年
2、3、4年
  時間割コード
132670
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/07

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 本ゼミナールでは、法学に関連する論文や判例の読み方、資料の調べ方などを学んだうえで、班ごとに報告に取り組んでもらいます。これによって、後に履修する専門ゼミナールに必要な能力や知識の習得を目指します。
 


  教育目標
 

  達成目標
 達成目標は、以下のとおりです。
・論文や判例を正確に読む能力を身につける。
・報告する際に必要な資料を見つけ出すことができる。
・調べた内容をわかりやすく報告できる。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
 本ゼミナールは、基本的に受講者同士の議論や報告によって進めます。

 スケジュールは、以下のとおりです。
第1回:オリエンテーション
第2回:班分け
第3回:論文を読んでみよう
第4回:判例を読んでみよう(1)
第5回:判例を読んでみよう(2)
第6回:資料を調べてみよう
第7回:報告テーマの決定
第8回:司法制度・立法制度の解説
第9回:報告準備
第10回:報告(1)
第11回:報告(2)
第12回:報告(3)
第13回:報告(4)
第14回:報告(5)
第15回:まとめ


  授業時間外学修
(事前学修)
 事前に指示された内容について、授業中に回答できるよう準備をしてください。
(事後学修)
 議論や報告時に明らかになった課題の解決に取り組んでください。


  キーワード
 法学、商法、会社法、法の経済分析

  履修上の注意
 授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。むしろ、積極的に発言する姿勢を評価します。

  成績評価の方法
 平常点(100%)(授業中の報告、発言)。


  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
 授業中に適宜指示します。

  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000059
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
基礎ゼミナール  マイシラバス
英語名

Basic Seminar 

担当教員

増田 友樹(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

前期・火曜2限 

対象所属

経営法学科 

対象学生

2、3、4年 

時間割コード

132670 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/02/07 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 本ゼミナールでは、法学に関連する論文や判例の読み方、資料の調べ方などを学んだうえで、班ごとに報告に取り組んでもらいます。これによって、後に履修する専門ゼミナールに必要な能力や知識の習得を目指します。
  

教育目標

  

達成目標

 達成目標は、以下のとおりです。
・論文や判例を正確に読む能力を身につける。
・報告する際に必要な資料を見つけ出すことができる。
・調べた内容をわかりやすく報告できる。
 

授業計画

 本ゼミナールは、基本的に受講者同士の議論や報告によって進めます。

 スケジュールは、以下のとおりです。
第1回:オリエンテーション
第2回:班分け
第3回:論文を読んでみよう
第4回:判例を読んでみよう(1)
第5回:判例を読んでみよう(2)
第6回:資料を調べてみよう
第7回:報告テーマの決定
第8回:司法制度・立法制度の解説
第9回:報告準備
第10回:報告(1)
第11回:報告(2)
第12回:報告(3)
第13回:報告(4)
第14回:報告(5)
第15回:まとめ
 

授業時間外学修

(事前学修)
 事前に指示された内容について、授業中に回答できるよう準備をしてください。
(事後学修)
 議論や報告時に明らかになった課題の解決に取り組んでください。
 

キーワード

 法学、商法、会社法、法の経済分析 

履修上の注意

 授業中の発言が誤っているからといって減点はしません。むしろ、積極的に発言する姿勢を評価します。 

成績評価の方法

 平常点(100%)(授業中の報告、発言)。
 

図書館蔵書検索

 授業中に適宜指示します。 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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