UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
基礎ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Basic Seminar
  担当教員(所属)
廣橋 (経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・木曜2限
  対象所属
経済学科、経営学科
  対象学年
2、3、4年
  時間割コード
132460
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/15

  オフィスアワー(自由質問時間)
廣橋 (木曜12:15〜13:15)

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
 本授業では,1年次に「会計学入門」で学習した内容を踏まえ,財務会計の制度や理論を学習することによって,財務会計に関する課題を見出し,考察できるようになるための基礎を身につけることを目標とする。

  教育目標
 

  達成目標
 財務会計の制度や理論を学習し,その全体像を把握することができる。
 財務会計に関する課題を見出し,考察するための基礎を身につけることができる。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
<授業の形式>
 ゼミ生による報告に基づいて,全員で議論し,理解を深めていく。
 報告内容は,財務会計の目的や意義に関すること,財務会計の制度に関すること,財務諸表の体系と構造に関すること,具体的な会計処理に関すること,財務会計に関する近時の諸問題などについて,教員から適宜指示される。
<スケジュール>
第01回 イントロダクション
第02回 報告と議論
第03回 報告と議論
第04回 報告と議論
第05回 報告と議論
第06回 報告と議論
第07回 報告と議論
第08回 報告と議論
第09回 報告と議論
第10回 報告と議論
第11回 報告と議論
第12回 報告と議論
第13回 報告と議論
第14回 報告と議論
第15回 総括


  授業時間外学修
<事前学修>
 報告・議論のための準備を行うこと。
<事後学修>
 報告・議論の内容を振り返り,さらなる理解や考察を深め,次回以降の報告・議論への取り組みに役立てること。


  キーワード
会計,簿記,財務会計,制度会計,財務分析,財務諸表

  履修上の注意
 ゼミの時間外において,報告・議論のための準備のほか,簿記の勉強会,合宿,工場見学などが行われることがある。よって,これらを含むゼミの活動全般について,主体的かつ積極的に取り組むことが求められる。また,ゼミ生がグループで取り組む機会が多くなるため,相互に協力することが求められる。
 教科書は指定されないが,学習を進めていく過程において必要な書籍・資料などを選び,入手することが求められる。


  成績評価の方法
 報告の内容(40%),議論への参加状況(40%),その他の活動への取り組み状況(20%)

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
教科書:なし
参考書:中央経済社(編)『会計法規集(第10版)』中央経済社,2018年7月,2,100円(税抜)


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000072
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
基礎ゼミナール  マイシラバス
英語名

Basic Seminar 

担当教員

廣橋 (経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

前期・木曜2限 

対象所属

経済学科、経営学科 

対象学生

2、3、4年 

時間割コード

132460 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/02/15 

オフィスアワー

廣橋 (木曜12:15〜13:15) 

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

 本授業では,1年次に「会計学入門」で学習した内容を踏まえ,財務会計の制度や理論を学習することによって,財務会計に関する課題を見出し,考察できるようになるための基礎を身につけることを目標とする。 

教育目標

  

達成目標

 財務会計の制度や理論を学習し,その全体像を把握することができる。
 財務会計に関する課題を見出し,考察するための基礎を身につけることができる。 

授業計画

<授業の形式>
 ゼミ生による報告に基づいて,全員で議論し,理解を深めていく。
 報告内容は,財務会計の目的や意義に関すること,財務会計の制度に関すること,財務諸表の体系と構造に関すること,具体的な会計処理に関すること,財務会計に関する近時の諸問題などについて,教員から適宜指示される。
<スケジュール>
第01回 イントロダクション
第02回 報告と議論
第03回 報告と議論
第04回 報告と議論
第05回 報告と議論
第06回 報告と議論
第07回 報告と議論
第08回 報告と議論
第09回 報告と議論
第10回 報告と議論
第11回 報告と議論
第12回 報告と議論
第13回 報告と議論
第14回 報告と議論
第15回 総括 

授業時間外学修

<事前学修>
 報告・議論のための準備を行うこと。
<事後学修>
 報告・議論の内容を振り返り,さらなる理解や考察を深め,次回以降の報告・議論への取り組みに役立てること。 

キーワード

会計,簿記,財務会計,制度会計,財務分析,財務諸表 

履修上の注意

 ゼミの時間外において,報告・議論のための準備のほか,簿記の勉強会,合宿,工場見学などが行われることがある。よって,これらを含むゼミの活動全般について,主体的かつ積極的に取り組むことが求められる。また,ゼミ生がグループで取り組む機会が多くなるため,相互に協力することが求められる。
 教科書は指定されないが,学習を進めていく過程において必要な書籍・資料などを選び,入手することが求められる。 

成績評価の方法

 報告の内容(40%),議論への参加状況(40%),その他の活動への取り組み状況(20%) 

図書館蔵書検索

教科書:なし
参考書:中央経済社(編)『会計法規集(第10版)』中央経済社,2018年7月,2,100円(税抜) 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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