UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
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>> 経済学部
  授業科目名
専門ゼミナールT マイシラバス
  (英文名)
Special SeminarT
  担当教員(所属)
金 奉吉(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
後期・木曜2限
  対象所属

  対象学年
2年
  時間割コード
13223A
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/02/14

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
本演習では、卒業論文を完成させることに全力を注ぎ、各自の卒業論文テーマと関連して研究報告と質疑応答を中心に進めていきますが、卒論作成のための個別指導も並行します。
また、自分で卒業論文のテーマを見つけ、関連資料やデータを収集するとともに、自分で研究計画を立て、ゼミでの発表などを通じて卒業論文の作成を進めていきます。



  教育目標
 

  達成目標
まず、自分で卒業論文のテーマを見つけ、関連資料やデータの収集などを通じて卒業論文にまとめることができるようにすることです。
次に、教員の指導を受けながら研究計画を立案でき、自分で卒業論文のテーマを見つけ、関連資料や統計の収集などを通じて研究論文を完成させることができる能力を身に付けることです。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
卒業論文を完成させることに全力を注ぎ、各自の卒業論文テーマと関連して研究報告と質疑応答を中心に進めていきますが、卒論作成のための個別指導も並行します。
詳細な授業計画は最初の授業でお知らせしますが、おおよそ以下の内容を中心に進めて行きます。

第1回:ガイダンス、年間研究計画の立案
第2回〜3回:研究テーマに関するディスカッション、資料・データの収集など
第4回〜5回:研究テーマの絞り込みと卒業論文の執筆指導
第6回〜10回:卒業論文の執筆と発表
第11回〜14回:卒業論文の発表・改訂
第15回:卒業論文の最終チェックと完成


  授業時間外学修
・報告者:関連資料・データの収集、報告の準備(関連事項のチェックとデータの補充など)

  キーワード
 

  履修上の注意
*昼間主コース学生向けの演習です。
@ 4年次演習として開講します。
A 受講生への要望事項:卒業論文は原稿用紙(400字)で50枚以上の分量を書かなくてはなりません。計画的に怠りなく取り組んでいくことが重要です。


  成績評価の方法
卒業論文(100%)で評価します。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
卒業論文のテーマと関連した論文、ジャーナルなど
演習中に適宜指示します。


  関連科目
 

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000095
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富山大学 SYLLABUS
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PDF生成
経済学部
授業科目名
専門ゼミナールT  マイシラバス
英語名

Special SeminarT 

担当教員

金 奉吉(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

後期・木曜2限 

対象所属

 

対象学生

2年 

時間割コード

13223A 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/02/14 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

本演習では、卒業論文を完成させることに全力を注ぎ、各自の卒業論文テーマと関連して研究報告と質疑応答を中心に進めていきますが、卒論作成のための個別指導も並行します。
また、自分で卒業論文のテーマを見つけ、関連資料やデータを収集するとともに、自分で研究計画を立て、ゼミでの発表などを通じて卒業論文の作成を進めていきます。

 

教育目標

  

達成目標

まず、自分で卒業論文のテーマを見つけ、関連資料やデータの収集などを通じて卒業論文にまとめることができるようにすることです。
次に、教員の指導を受けながら研究計画を立案でき、自分で卒業論文のテーマを見つけ、関連資料や統計の収集などを通じて研究論文を完成させることができる能力を身に付けることです。
 

授業計画

卒業論文を完成させることに全力を注ぎ、各自の卒業論文テーマと関連して研究報告と質疑応答を中心に進めていきますが、卒論作成のための個別指導も並行します。
詳細な授業計画は最初の授業でお知らせしますが、おおよそ以下の内容を中心に進めて行きます。

第1回:ガイダンス、年間研究計画の立案
第2回〜3回:研究テーマに関するディスカッション、資料・データの収集など
第4回〜5回:研究テーマの絞り込みと卒業論文の執筆指導
第6回〜10回:卒業論文の執筆と発表
第11回〜14回:卒業論文の発表・改訂
第15回:卒業論文の最終チェックと完成
 

授業時間外学修

・報告者:関連資料・データの収集、報告の準備(関連事項のチェックとデータの補充など) 

キーワード

  

履修上の注意

*昼間主コース学生向けの演習です。
@ 4年次演習として開講します。
A 受講生への要望事項:卒業論文は原稿用紙(400字)で50枚以上の分量を書かなくてはなりません。計画的に怠りなく取り組んでいくことが重要です。
 

成績評価の方法

卒業論文(100%)で評価します。 

図書館蔵書検索

卒業論文のテーマと関連した論文、ジャーナルなど
演習中に適宜指示します。
 

関連科目

  

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



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