UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
戻る シラバストップへ戻る
>> 経済学部
  授業科目名
基礎ゼミナール マイシラバス
  (英文名)
Basic Seminar
  担当教員(所属)
堂谷 昌孝(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
演習科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・火曜2限
  対象所属
経済学科、経営学科
  対象学年
2、3、4年
  時間割コード
132050
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
 
  最終更新日時
19/01/30

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
動学モデルについて学ぶ機会はあまりありません. しかしながら, 景気や成長率の上がり下がりなど最大の関心事は動学に関することです. このゼミでは, 初歩的な動学モデルについて学び, その動きを分析します.

  教育目標
初歩的な動学モデルを通して, 何故景気は変動するのか, 経済はなぜ成長するかを知ることができます.

  達成目標
基本的な2次元モデルの動学分析ができるようになります.

  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
まず必要な数学の準備をした後に, 基本的な景気循環モデルや経済成長モデルを学び, その動学分析を行います.
第1回  ガイダンス
第2回  数学準備 1
第3回  数学準備 2
第4回  数学準備 3
第5回  景気循環とは, 経済成長とは
第6回  景気循環モデル1
第7回  モデル分析 1
第8回  景気循環モデル2
第9回  モデル分析 2
第10回  景気循環モデル 3
第11回  モデル分析 3
第12回  経済成長モデル 1
第13回  モデル分析 1
第14回  経済成長モデル 2
第15回  モデル分析 2


  授業時間外学修
授業時間外学修については毎回の授業で支持します.

  キーワード
 

  履修上の注意
数学に苦手意識がない人なら大丈夫です.

  成績評価の方法
授業態度

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
特にありません.

  関連科目
マクロ経済学T, 経済学入門

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000075
戻る シラバストップへ戻る


富山大学 SYLLABUS
 2019年度 戻る シラバストップへ戻る
PDF生成
経済学部
授業科目名
基礎ゼミナール  マイシラバス
英語名

Basic Seminar 

担当教員

堂谷 昌孝(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

演習科目 

COC+科目

開講学期

前期・火曜2限 

対象所属

経済学科、経営学科 

対象学生

2、3、4年 

時間割コード

132050 

単位数

2単位 

 

最終更新日時

19/01/30 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

動学モデルについて学ぶ機会はあまりありません. しかしながら, 景気や成長率の上がり下がりなど最大の関心事は動学に関することです. このゼミでは, 初歩的な動学モデルについて学び, その動きを分析します. 

教育目標

初歩的な動学モデルを通して, 何故景気は変動するのか, 経済はなぜ成長するかを知ることができます. 

達成目標

基本的な2次元モデルの動学分析ができるようになります. 

授業計画

まず必要な数学の準備をした後に, 基本的な景気循環モデルや経済成長モデルを学び, その動学分析を行います.
第1回  ガイダンス
第2回  数学準備 1
第3回  数学準備 2
第4回  数学準備 3
第5回  景気循環とは, 経済成長とは
第6回  景気循環モデル1
第7回  モデル分析 1
第8回  景気循環モデル2
第9回  モデル分析 2
第10回  景気循環モデル 3
第11回  モデル分析 3
第12回  経済成長モデル 1
第13回  モデル分析 1
第14回  経済成長モデル 2
第15回  モデル分析 2
 

授業時間外学修

授業時間外学修については毎回の授業で支持します. 

キーワード

  

履修上の注意

数学に苦手意識がない人なら大丈夫です. 

成績評価の方法

授業態度 

図書館蔵書検索

特にありません. 

関連科目

マクロ経済学T, 経済学入門 

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



戻る シラバストップへ戻る
PDF生成 マイシラバスリスト

ページの先頭へ