UNIVERSITY OF TOYAMA SYLLABUS 富山大学
2019年度 授業案内
戻る シラバストップへ戻る
>> 経済学部
  授業科目名
法学入門T マイシラバス
  (英文名)
Introduction to LawT
  担当教員(所属)
岩本 学(経済学部)
  授業科目区分
専門教育科目 必修科目
  授業種別
講義科目
  COC+科目
-
  開講学期
前期・木曜7限
  対象所属

  対象学年
1、2年
  時間割コード
130608
  単位数
2単位
  ナンバリングコード
1C9-36069-0100
  最終更新日時
19/01/17

  オフィスアワー(自由質問時間)
 

  リアルタイム・アドバイス:更新日   
 

  授業のねらいとカリキュラム上の位置付け(一般学習目標)
身近な法律について全体像をつかんでもらった後,現実に紛争となったケースを分析することで,法律がいかに「使える」ものであるのかを理解することを狙いとする。

  教育目標
 

  達成目標
・今後の法律科目の理解を深めるための基盤を作る。
・法的問題が生じた際に対応できる力を身につける。


  授業計画(授業の形式、スケジュール等)
第1回:法制度概観
第2回:民事実体法概説
第3回:民事実体法概説
第4回:民事実体法概説
第5回:手続法概説
第6回:手続法概説
第7回:手続法概説
第8回:判例の読み方
第9回:判例分析1
第10回:判例分析2
第11回:判例分析3
第12回:判例分析4
第13回:判例分析5
第14回:判例分析6
第15回:これからの法学


  授業時間外学修
授業終わりに,発展学習用に関連するニュース素材などを示すため,それらの読込み・また必要に応じて調査をしてくること。

  キーワード
 

  履修上の注意
私語及び携帯電話の使用は厳禁。

  成績評価の方法
レポート(5000字程度)100%,ただし授業態度(私語・携帯電話の使用など)により減点することがある。

  教科書・参考書等    図書館蔵書検索
テキストは使用しない。参考書は講義の初回で指示する。

  関連科目
法律系科目全般

  リンク先ホームページアドレス
 
  備考  

000236
戻る シラバストップへ戻る


富山大学 SYLLABUS
 2019年度 戻る シラバストップへ戻る
PDF生成
経済学部
授業科目名
法学入門T  マイシラバス
英語名

Introduction to LawT 

担当教員

岩本 学(経済学部) 

授業科目区分

専門教育科目 必修科目 

授業種別

講義科目 

COC+科目

開講学期

前期・木曜7限 

対象所属

 

対象学生

1、2年 

時間割コード

130608 

単位数

2単位 

1C9-36069-0100

最終更新日時

19/01/17 

オフィスアワー

  

更新日  

  

授業のねらいとカリキュラム上の位置付け

身近な法律について全体像をつかんでもらった後,現実に紛争となったケースを分析することで,法律がいかに「使える」ものであるのかを理解することを狙いとする。 

教育目標

  

達成目標

・今後の法律科目の理解を深めるための基盤を作る。
・法的問題が生じた際に対応できる力を身につける。 

授業計画

第1回:法制度概観
第2回:民事実体法概説
第3回:民事実体法概説
第4回:民事実体法概説
第5回:手続法概説
第6回:手続法概説
第7回:手続法概説
第8回:判例の読み方
第9回:判例分析1
第10回:判例分析2
第11回:判例分析3
第12回:判例分析4
第13回:判例分析5
第14回:判例分析6
第15回:これからの法学 

授業時間外学修

授業終わりに,発展学習用に関連するニュース素材などを示すため,それらの読込み・また必要に応じて調査をしてくること。 

キーワード

  

履修上の注意

私語及び携帯電話の使用は厳禁。 

成績評価の方法

レポート(5000字程度)100%,ただし授業態度(私語・携帯電話の使用など)により減点することがある。 

図書館蔵書検索

テキストは使用しない。参考書は講義の初回で指示する。 

関連科目

法律系科目全般 

リンク先ホームページアドレス

  

備考

  



戻る シラバストップへ戻る
PDF生成 マイシラバスリスト

ページの先頭へ